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◆44才 1974(昭和49)年11月生 O型 千葉在住 アルバイト/フリーター 専門学校卒 年収 300万円以上 土日祝日休み 一人暮らし 独身 長女 ◆離婚経験無し ◆子供無し 車有り お酒は飲めない 喫煙しない 159cm /普通体型 / 黒髪 茶目 白肌 ◆好きな野球チーム: なし ギャンブルしない
◆趣味・興味: 映画/ビデオ, 書籍/雑誌, ゲーム(ソフト,ハード), コンピュータ, インターネット, モバイル
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徒然なる日々は、 成長を生む?平穏無事がテーマでも、 なかなかこなすことの出来ない毎日を綴っていたりします(T_T)
 
2019年1月
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年始のご挨拶
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指と人生
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指と人生
えっと。
常連さんや身近な人は知ってるが。
私の指は、普通じゃない(らしい)。

たまたま見かけた画像サイトで、
[まむし指]
という名が付いてる事を、昨日知った。

40数年生きてて、今さら(^_^;)

普通の人は"竹爪"と言って、竹を縦に割って更に横に切った形をしている。
↑何故かそれは知っていた

私の場合は、それを横に広げたような形。
だから、親指だけ異様に太い。

私自身は、この指を何とも思ってなかった。
父親からの遺伝だし。
そもそも、父親は私にとっては、良い印象がほとんど。

---

パチンコで夜に帰って来なかったから、あまり会えなかったけど。
器用で、生業の自動車修理は出来たし。
料理も食べられるほどには一通り出来た。
兄貴と差別する事無く―――というか、私はほとんど息子扱いだったけど。
誰からも慕われて、努力する姿を私は見て育ったようなもんだから。

あの母親にして、私がこの性格でいられるのは。
父親の影響も大きいと思う。

---

で、何故に気にしなかったか、と言えば。
親指のみならず、小指もおかしいからだ。
むしろ、小指の方が深刻で。
短指症に加えた奇形の部類に入ると思う。

小指の付け根は、グーにした時に他の指と並ばない。
根本が手首寄りにあり、そもそも関節がボコッと出ない。
小指の部分だけ手甲骨(中手骨)が短くて、それに合わせて小指の第三関節(基節骨)が異様に長くて。
第二・第一関節が短い。

多分、中手骨が正常の位置にあれば。
小指も正常だったんだろーけど。
その骨の分、小指は短いから。
普通の人の"普通"が、フツーじゃなかった。

***

不便に思い始めたのは、小3の頃。
親のワガママで、剣道を習わされた。
↑その理由が『学生の頃に森田健作(ドラマ)に憧れたから』
↑今じゃ我が県知事だが母親は何とも思ってないらしい

剣道は、竹刀を使う。
その竹刀の持ち方に、問題が出た。

竹刀は、

先 □-----|-- 体

な感じ。
その体側の末端を、左の小指だけで持てるぐらいにならなきゃならんのだが。
力が入らない。
そもそも、バランスが取れない。
何度やっても落ちてしまう。
無理。

館長も、こんな例は見た事が無かったらしく。
無視された( ̄。 ̄ノ)ノ

なので。
この剣道から、小指に関するほとんどの事を薬指で代用する事を学んだ。

***

その頃、同時進行で水泳と珠算にも行き始める。
私から「行きたい」とは一言も言った事は無いのだが。
何故か、母親は習い事をさせたがった。

多分、自分のステータスなんだと思う。
母『子供の為を思って習い事をさせてる自分エライ』的な。
その頃って、一週間丸々習い事で潰れて。
放課後に学校で遊ぶ友達と全く遊べなくて。
結局、いじめの発端になったんですが、何か。

で、水泳は大丈夫だったけど。
珠算=そろばんは―――小指が届かない。
普通、珠を弾く長さの指がある人は気にしないけど。
薬指の長さに合わせると、どーしても小指が宙を切る。
どうにも、スピード勝負には付いていけなくて。
珠算教室は、剣道の帰りに寄るようなコースだったけど。
やる気がなくて、サボって帰った。

それを母親に叱られる。
そうは言っても、ねえ。

あまりにサボるから、珠算はやめて。
水泳は、今で言う"お試し期間"だったのかな。記憶にあまりない。
二年続けてた剣道は、館長自殺により道場ごと解散。

で。
何もする事が無くなったんだけど。
学校に友達なんかいないし。
母親の影響で、性格も最悪だし。
元々、幼稚園→小学校時に転校して来たから、昔からの友達もいないし。

とある男子に集中していじめられ。
そこから派生して、色々な人にいじめられた。
小学生にしてカツアゲもされたし。

で母親は、事態を理解しておらず。
元々、仕事中心で家庭はおろか、PTAも軽視してて。
役員とか見回りとか集まりとかママ友とか、全部蹴ってたようだ。
母『いじめる奴は言い返せばいい』
母『私から言ってやれば収まる』
母『一対一で勝負して来い』
言ってる事が無茶苦茶だし。
当然、言われた事を実行したら白い目で見られて加速する一方。

最終的には。
母『いじめられるお前が悪い』
と言われた。

いや、元凶はアンタなんですけど?

小学生ながらにして、そう思ったし言ったけど。
何故か、全ては私が原因になる。
相談出来るママ友もいないから、母親に取っちゃ私は宇宙人だったんだろーな。

[頭の回転が早い]

自分が"完璧な母親"である為には、私が"変"である方が都合が良いもんね。
それが、私の"コミュ障"の原因である事も知らないし、認めないし。

"自分エライ"は、今でも変わらない。

その他、兄貴の友達(中学生)が家に勝手に入って泥棒を働いてたり。
私がイタズラされそうになったり。

とにかく、小学校の時もロクな思い出が無い。

***

話がだいふ逸れた。
えっと………、指の話だ。

そんな訳で。
普通に出来る事が指一本で出来ない私は、早々に"変"と自分でも思うようになった。
周囲の態度も、それを裏付けられてたしね。
↑原因は間違いなく母親だが当時はわからなかった

で、ほとんどエスカレーター式で公立の中学へ。
そこで同級生に、ソフトボール部に誘われたんだが。
あまり仲良くなかったけど、これをキッカケに仲良くなれるかと思い、入部したら。
その同級生は、陸上部に入っていた。
同『そんな事、言ったっけ?』
と言われたが。
最初から、こうするつもりだったらしい

で。
ソフトボール部、だが。
実物を見た事がある人が、どのくらいいるのかな。
三号、と呼ばれるその大きさは。

何しろ、デカイ。

普通の人ですら、大きく感じるらしいから。
私なんて、更に無理。
特に、ボールは親指と小指で持つものらしく。
当然、私には出来ない。
なのに、体格だけでポジションを決められ。
事もあろうに、キャッチャーになった。

しかも、部活顧問が。
学校一怖い数学教師で。
数学なのに体罰も辞さない、よくわからない人。
その教師は、教育委員会を狙ってたらしく。
部活での成績を特に重視してたから。
出来ない私は、メッタ打ち。

辞めたかったけど。
剣道で、竹刀=棒には慣れてたから、バッティングには定評があったから、辞められず。

というか、持ち前の真面目さで
辞める=自分に負ける
で退部は申し出られなかった。

その真面目さが仇となり。
部活に打ち込んでたけど。
顧問で疲れ果ててる部員は、私を疎んじるようになり。
結果、仲間外れに。

その時は、気付かなかったけど。
まむし指の持ち主は、

[一途]]
[思い込みが激しい]

んだってさ。
遺伝子的に、私の感覚って普通と違ってた訳だ。

で、部活は県大会敗退。

***

その後、地元の一番近い高校に進学して。
小学校の同級生に、
同『剣道やってたんだから、同じ剣道部に入ろう』
と言われた。
もちろん、いじめっ子の一人。

剣道も小学校の頃も、ロクな思い出が無かったから、断ったんだけど。
本人の中では、何故か引き受けた事になり。
同『何で入らなかったのよ!』
と、三年間責められた。

アレかね。
上から目線の奴は、自分の思い通りになると思ってんのかね。
外から見れば、イタイだけの人なのだが。

で、高校では。
前述の通り。
10数人グループのリーダー格三人のうちのひとりで。

[面倒みが良い]

を遺憾なく発揮してしまう訳だけど。

---

とにかく疲れた学生生活。

その中で、バイト先の社員で10歳年上の人と付き合ったのは。
早く結婚して、早く家から出たかったからだけど。
それが、今でも後遺症に悩む元凶になるとは思わなかった。

***

で、専門学校へ進路を決める。

指の影響で、ネイルとか当時はメジャーじゃなかったけど。
オシャレは出来ないし、似合わないって思ってた。
そんな中で、大学へ行っても浮くだけだろうし。

何より、先に六大学へ行った兄貴の後じゃ、家に金もないだろうし。
母親に恨み言を言われるくらいなら、手に職を付けてバイトして、早く家を出たかった。

で、選んだ専門学校は、就職の為の資格を取る為のもの。
自分のやりたい事を始めて出来た私は、成績上位に。

[何でも器用]

バイトで運動するようになったから、痩せ始めて。

[美人が多い]

らしく、モテ始める。
が、真面目さと後遺症があって、遊ぶ事は出来ず。
結局、資格とバイト経験が残った二年間だった。

***

[まむし指]の性格を、人生に当てはめてみて。
納得する事は、多々ある。
ただ、少なからず母親も影響してる訳で。

[金運が良い]
[幸運を呼ぶ]

は、当てはまらない気が。

ん?
私がジサツしなかった事自体が幸運―――?(苦笑)

***

社会人になって。
多くの人に触れる機会が増えて。
指の事を、たまに言われる。

---

最初の記憶にあるのは。
麻♀が友達に私を合わせたくて、待ち合わせたのだが。
↑麻♀的には私を自慢の"家族"的友達として紹介したかったらしい

彼女に会うなり。
友『何、その指!キモチワルイ!』
と言われて、避けられた。

私としちゃ、気にしてなかったのだが。
麻♀が傷付いたらしく、そこから積極的に私を紹介する事は無くなった。

---

仕事先で、いきなり手を掴まれて。
女性『アンタの指!』
を何回かされた。

その時に言われたのが、
・真面目
・器用
・働き者
がベスト3。
知ってる人は知ってるんだな、って感じだ。

・結婚相手は幸せ
とも。

***

そんな、私の指の形をした人の確率は。

一万人に一人

らしい

でも、私が持ってるだけあって。
私も気付いたんだよね。

父親以外に見た事が無かった、この指。
実は、所長♂も同じだって事。
そして、何故か子分♂も。

一万人に一人、が。
十人に三人、になった(笑)

指は指であって、性格が当てはまらない人もいるらしいから。
私がたまたま当たってるだけで。
もし、同じ指の持ち主で違ってたとしても、悲観する事は無いと思う。

占いとかって、あくまで統計による確率だからね。
私だって[幸運]は当てはまらないし。
今でも受難は続く。

***

最近の母親は、近くに出来た手軽な女性専用のジムへ行っている。
そこに通う人達と話すらしいのだが。

母『〇〇さんって、知ってる?』
香「?!」
小学校の時の同級生の母親だ。
っつーか。
黒歴史なんだから、蒸し返すなよ………。

小学校のクラスは二つしかなく、全校でも10クラス。
1クラス24人しかいなかったこともあって、噂は瞬く間に広がってた。
私のイジメも然り。

母親は、そんな事も忘れたようだ。
↑痴呆ではなく天然。昔からそうだった

香「知ってどうすんの」
母『気になっただけ』
気になっただけで、人の気持ちをえぐるなよ………。

それを、毎週やられる。

このイジメられた記憶って、何十年経っても消えないんだよね。
聞かれるのをやめて欲しいんだが。
何度言っても、人の話を聞かない。

---

例)
我が実家は24時間風呂で、たまに水を全入替する。
今朝、帰宅時に寒かったから私が入浴し。
その後にお湯を洗濯に回す、と母親から言われた。
母『入浴してから?』
香「してから。」
母『洗濯は、後?』
香「後。」
母『先にしとく?』
香「風呂のお湯を使うんじゃないの?」
母『そうだった。』
香「(メンドクサイ)全部やるから放っておいて」
↑普段から洗濯物に手を出さないように言ってあるのだが

母『洗濯するの?』
香「出たらね」
母『今、しないの?』
香「風呂のお湯を使うんだよね?」
母『1回ぐらいなら………』
香「だから、全部やるってば」
母『先にしないの?』
香「もう放っといて。手を出さないで。わかった?」
母『先にした方が―――』
香「話、聞いてる?放っといて!」

---

どうしても、自分の思い通りにしたいらしい
かと言って、任せると大変な事になるし。

---

例)
母『乾きやすいところに(洗濯物を)移動した』
香「!」
下着をまとめた洗濯物、車が多い大通り側に目立つように干された。
怒っても理由がわからない。

母『誰も見てないわよ』
香「下着ドロに合った」
母『そんな昔の事』
香「今の状況、わかって言ってんのか」

昔は昔だけど。
昔には無かったものがあって。

我が実家の裏には小さい家庭菜園があり(他人)。
その向こう側には、小さい自動車修理工場がある。
そこの住人と、犬放置の件で揉めた事があるのだが。
最近、黒人を多く見かける。

修理工員だか取引相手なのかは、わからないが。
私の顔と今の体型。
黒人に人気のあるタイプで(空港や運送業でかなりアプローチされた)。
ある意味、黒人は私のトラウマ。

その事を母親に説明しても。
母『気にしすぎ
と言われる。

---

母親、普段から危機管理が無い。
田舎の親戚に、置き鍵の場所を教えてて。
勝手に出入りするようにしてたらしいのだが。
ある時、万札が無くなっていた事に気付いた。
母『アンタでしょ』

バレるような事を、何故私がせねばならんのだ。
それに、今は金に困ってない。

困ってるのは、その親戚にくっついてる甥。
父親の田舎の農業を継ぐ、と言ってる甥は、家から全く出ない。
常に親戚に付いていて、他でバイトをした事すら無い世間知らず。

甥の両親である従姉妹は、同じように世間知らずで常識知らず。
旦那(婿)が入院したにも関わらず見舞いに一度も行かず、その旦那に離婚を言い出されても動かない。
旦那はすごく良い人で、私の父親を見本にして生きて来たような人だから。
お人好し過ぎて今までの人生何だったのか?と思うようになって、離婚を決意したらしい

逸れた。
えっと、甥は親戚から以外の収入は無い訳で。
私としちゃ、一番怪しい。
なのに、何で私が疑われるのかがわからない。
でも、証拠が無い。

なので。
鍵を置くのをやめるように言ったら。
そこから、万札が無くなる事はなくなった。

ちなみに。
母親からの謝罪は無い。

***

時折、思ってた事。
母親は、私の幸運を根こそぎ持って行って産んだんじゃないか。

そして、書いてて思った事。
私は、母親から相手を理解する感情を奪って産まれたんじゃないか。

でないと、この落差に説明が付かん(-"-;)

周囲に嫌われてるのに。
母『好かれてるから大丈夫よ〜』
と、のたまう母親。

でも、一緒にいる時の視線は。
周囲『今度は何を言い出すんだろう』
という、恐怖と怯えた感じのもの。

威圧、とかじゃなく。
無理難題系。

だから、最近、隣近所に挨拶しても返って来ない訳だ。

母親は、私に対しても同じで。
香「洗濯と録画を観る為だけに帰って来てる」
と言ってるのに。

母『わたしの事が心配で毎週帰って来てくれる』
と、周囲に言いふらしているらしい

昔は"宇宙人"で"変"で"言う事を聞かない"、"嘘付き"で"どうにもならない"娘だったハズなのに。
母『わたしの教育が良かったのね』
なんて、都合の良い事を言いやがって。

どーしたら、改心させられるのかね。
仏教でもダメなら、どーしたもんだか。

そんな訳で、指なんかより遥かにデカい私の悩み。
何とかなんないかなぁ。
指と人生
 
write: 千葉グチ系日記■■2019.1.20■■
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不都合な真実
不都合な真実 (書籍/雑誌)



年始のご挨拶
1時間後の悪夢。

***

兄貴夫婦が29日夜に来て1泊2日、毎年年明け前に荒らして帰るという。
私にとって苦行以外何者でもない、大晦日。
母親からたっぷりと嫁さんの悪口を聞かされる事は、わかっているが。
それでも、母親ひとりで年越しはさせたくないので。
31日には、必ず帰るようにしている。

で。
過ごし方は、前述の通り。
悪口は、来て一発目に始まるので。
ブログを書く前に終了〜。

みー♂が休みなら、そのまま泊まっていくのだが。
今回は出勤なので、年明けを見届けてから帰宅する事に。

車に乗り込み。
エンジンをかけようとしたら。

キュルッ………
え?
エンジン、かからん?!

アイドリングがおかしい事は、少し前からわかってはいたが。
原因がわからず、年明けにみー♂に見てもらおうと思っていた。

二回目。
キュルッ………

エンジンをかけながら、アクセルを踏む。

うーん………

三回目。
キュルッ、ブーン―――

かかった!
多分、バッテリーだろうな。

と、適度な予測を付け。
慎重に、帰宅する事に。

災難は、これだけだと思ってた(新年開始30分後の出来事)

***

みー♂宅へ帰宅。
夜中の1時。
鍵を開けて、入ったら。
「?」
何かのニオイがする。

み『おかえり。』
香「おめでと。」
み『おめでと。』
香「うん。」
み『………』
香「疲れた?」
み『うん、とっても。』
何か、あったな。

香「で、」
み『で?』
香「このニオイ、何?」
み『あ、気付いた?』
香「つーか………」
み『もう、大変だったんだよー』

みー♂の話だと。
帰宅したのが、23:30。
それから2階へ上がり、義母が食事の支度をしたらしいのだが。
何かのニオイがし、1階へ降りたら。
台所が煙だらけで、前が見えない。
何かの音がする。

窓を開けて換気扇を付け、音の先を辿ると。
電子レンジだった。

中で何かが燃えてる。
義母は、いない。

慌てて扉を開けると、黒コゲの何かが皿の上に乗っていた。

---

香「何だったの?」
み『こんな□、何て言うの?』

どうやら、お湯で溶かすフリーズドライタイプの卵スープ。
固形のまま皿に乗せて電子レンジにかけたようだ。

香「何で?」
み『知らないよー!危うく火事になるところだったし。』

まあ、この時の修羅場は、みー♂だったんだけど。
台所にいるだけでニオイは辛いし、目は痛くなるし。

香「ご飯は?」
み『机の上にあった、カツ(のみ)と、よくわからないものを食べた。』
香「よくわからないもの?」
み『うん。油っこくて気持ち悪い。』
香「何だろ………」
危なそうなものは、全部、昨日捨てたから大丈夫だろうけど。
つーか、昨日、電子レンジをキレイに掃除したばっか!

香「帰って来るまで、待ってれば良かったのに。」
み『いつ、帰って来るかがわからなかったから。』
香「うーん………私がいなくなったら、ヤバい?」
み『餓死するか、火事で死ぬと思う(本気)。』

どーしたもんだかなぁ。
連泊旅行はおろか、連泊隠れ家すら行けない予感。

---

そして、そのニオイは今朝も取れず。
オゾン発生空気清浄機をかけてから、実家に来てるのだが。

電気代を気にする義母に止められてるだろうな。
自分のせいだと思ってないだろうし。

***

先行き不安な年明けとなった、今年。

厄払いに日の出を見に、近所の海まで行こうと思ったのだが。
行った先でバッテリーが上がって動かなくなったら、ご来光も何もあったもんじゃない。
と思い、断念。

実家に行く前に、バッテリーを変えようと。
ホームセンターや近くのオートプラザを調べたら。
元旦、全滅。
でも、霜で凍りついた車でエンジンかけたら。
フツーにかかったけどねー(半ばヤケ)。

それとも。
元旦に全て厄落とししたかな?

今年も、がんばります!
HAPPY NEW YEAR♪
 
write: 千葉元気系日記■■2019.1.1■■
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年末のご挨拶
今年、最後の仕事が終わり。
終わったけど。

全く、年末と言う気がしない。

ブログを書いてても、うまくまとまらず。
何回も読み返しても、実感が無く。
途中、細かいところまで思い出せなかったり。

実家に帰れず、ようやく今日になって帰れて。
昼過ぎにいつの間にか、寝てしまい。
熟睡後、起きたら。

香「ああ、大晦日だ。」

何て事ない。
疲れてただけだ。
それも、尋常じゃなく。

なるほど。
私、限界だったんだな。

---

休み、1日目。
みー♂と義母が出かけてる間に、新年の買い出し。
それが終われば、食事を作りながら周囲の掃除。
後片付けまで、きちんとやって。

そして。
魔の、冷蔵庫下段に手を付ける事に。

※グロいです

冷蔵庫の下段は、義母が管理している範囲で。
買ったままの包装がキライで。
半透明のタッパーに入れ替えるから。
いつから、そこにあるのか、わからない。
半透明の向こう側は、変な色と変な毛が生えてる。

でも、片付けると。
義母は、冷蔵庫をいっぱいにしたいらしく。
買い足される恐れが。
そして、入れ替えられる。

金がもったいないので。
放置してたのだが。

この日の"義母ボケ診断(正規の病院)"で高い数値が出て。
その時に、みー♂が医者に聞いてて。
みー♂から。
み『片付けて』
命令が出た。

本来ならば、みー♂にして欲しいんだけど。
"男子たるもの台所に入るべからず"
と言う、ニッポン男子の心得を亡父に教え込まれたのと。
鼻が良すぎるみー♂には、難易度高すぎる仕事なので。

結局、私ひとりでやる事に。
それが、凄かった。

キムチ三箱は、まだ腐りかけの匂いしかしない。
タラコ三箱は、白い玉のような謎物質が付着。
ウナギらしき黒い塊は、完全に土化。
柔らかいハズのワカメらしきものは、自然乾燥ワカメに。
肉団子からは、白い毛の生えたカビが伸びてて。
その他、義母が作ったおかずらしきものもスライム化。

タッパー15個分の食材は、全てビニール袋の中へ。
マスクとビニ手袋があって良かった。
元掃除屋の私でも辛いよ(>_<)

食事後で、吐きそうになったけど。
食事前だと、食べれなさそうだったんよね。

夕飯、牡蠣フライだし(^_^;)
↑わからない人は断面を見てみよう

で、タッパーを全て捨ててしまおうかと思ったが。
捨てるにも、洗ってからでないと回収出来ないレベル。
↑年明けになるのでカビが空中を浮遊する恐れが

だったら。
形・大きさなど、全てバラバラのタッパーを。
ゴミ袋に入れて。
お湯を入れて。
漂白剤を、強めに。
これで、一晩漬ける。

※グロさ解除

片付けるまで、1時間半かかった。
疲れた〜。

---

2日目。
起きたらタッパーを洗って。
暖房をかけながら、完全乾燥を目指す。
その間、昼食を作り。
↑朝が遅かった

義『こんなにタッパーあったんだねぇ』
の呑気な言葉に、イライラしながら。

………えっと、何を作ったんだっけ?
ま、いいや。

タッパー片付け、昼飯、皿洗い、をして。
大掃除の続きをして。
終わったのは、夕方。

そのまま夕飯を作り、片付け。
ようやく落ち着くと。
毎年見てる"たけしの○○"(前は新年だった気がするけど)を見てるうちに寝てしまった。

---

3日目。
寝た気がしないけど。
みー♂出勤の為に、起きて朝食を作る。
↑大晦日なのに

その後、片付けを終わらせて。
そのまま、洗濯物を持って実家へ。

洗濯終了が昼前。
終わると同時に、ブログを書きながら、母親による昼飯。
見たかったまとめドラマを地上波で見ているうちに。
寝てしまい。

冒頭に戻る。

---

確かに、こうして書き出してみると。
限界だったかもなー。

12時間勤務連勤の後だし。
最近の平均睡眠時間、4時間だったし。

最近、実は一度、みー♂とケンカして家出した。
↑翌日の仕事は休みだから隠れ家にいた

精神的にも、限界だったのかも。
適度に休みを取る事が大事だね。

って事で。
色々と爆弾投下したけど。
厄落とし、と思って。
来年も頑張りたいと思います。

今年も読んで下さり、ありがとうございました。
来年こそ、つまらないブログを目指したいと思います。
↑私の人生、楽しくなんかないんだからねっ(`・д・)σ

では。
あと数時間後に、また何か書くかもしれませんが。

よいお年を(*´▽`*)ノ))
 
write: 千葉元気系日記■■2018.12.31■■
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Last Job 2018
気付けば、半月。
オシゴトを書いてなかった。

何も無かった訳じゃないけど。
今までに比べれば、大した事じゃない。

***

所長♂は、多忙。
年末の繁忙期に加えて、諸々の書類作成や電話対応など、息付くヒマがない。
集配すら余裕無く、監査の噂もあったり。

私の出来る事は限られてるから、それしか出来ない。
だから、邪魔しないように極力黙っていた。

それに反して―――というか。
スキを付かれて、というか。

女帝♀が所長♂から離れない。

監査にかこつけて、とかで話し始めて。
そこから、世間話に発展し。
長々と、話し続ける。

---

以前、女帝♀は。
私に、所長♂の悪口を言って来た。
女『仕事としては一緒にやりたくない』
女『世間話すらしたくない』
などなど。

じゃあ、キライのかな、と思って見てみると。
結局は話すし、楽しそう。

だから。
"キライ"態度は、フェイクなんじゃないかと思い始めた。

---

えっと、ある日。
所長♂が朝から忙しく、私も集配で。
その時のシフトは、女帝♀・女優♀だった。

女帝♀・女優♀が昼休みに入って。
所長♂も、その場にいた。
衝立の向こうにいたから、様子はわからないけど(私は受付)。
所長♂の声が、ほとんど聞こえなかったように思う。

で、女優♀と交代した私は昼休みに入り。
女帝♀はそのまま、自分の席にいた。
所長♂が斜め前、女優♀・香月の縦並び。

女帝♀はいつまで休むんだろーなー、って思ってたんだけど。
去る様子も無く。
仕方ないから、昼飯を食べ始めたら。
所『カーナビなんだけどさ』
と、所長♂が話し始めた。

女『うん、うん、』
女帝♀、すぐに反応。

所『…7インチと8インチ、どっちがいいかな?』
あれ、コレ、私向けの話題だ。

香「何の違い?」
所『値段。10万円の差があるんだよね。』
香「ん〜………?」
そのまま話そうとしたら。
女帝♀の弾丸トーク発射。

女『10万?何で?』
女『そんなに差は無いよね?』
女『誰が見るの?』
女『所長♂の車って、もう付いてるんじゃないの?』
所『親父の車に付けるんだけど』
女『だったら、見やすい方でいいんじゃない?』
女『(ハイ、終わり!)』
みたいな。

(*´・д・)?

女『そういえば、』
と、別の話題に変える女帝♀。
ほぼ、一人語り。

うーん………?

女帝♀は、所長♂へばかり話してたから。
スマホをチェックしようとしたら。

所『あ、スマホ変えたんだ?』
と所長♂が話題を振って来た。

香「あ、うん。」
所『また変えたの?』
香「ケースだけ変えたんだよ。」
女『あ、コレ、あれでしょ?』
と、所長♂に渡そうとしたスマホを取られた。

私のケースは。
以前は、カポッと被せるタイプだったけど。
今度は、バンパーに裏面透明プラスチック版が付いた、少し近未来風のもの。
裏面が透明だから、少しカスタマイズしてある。

女『娘もそうだけど、自作するの流行ってるわよね。』
と、何故かスマホを返された。

所『流行り?』
香「違うよ。」
所長♂にスマホを渡す。

香「私、携帯電話の時からしてるから。前の携帯―――」
女『そうそう!ワタシのスマホなんだけど』
会話が続きそうなところを、ぶった斬られる。

所『これ、アレ?ネジで締める面倒くさいやつ?』
負けずに所長♂もぶった斬る(^_^;)

香「うん、それは面倒くさいやつ。でも、マグネットタイプもある―――」
女『そうなんだけど、』
と、自分の流れにしたい女帝♀。

何だコレ?

所『………』
女『………』
どちらも譲らず、ひと通り終わって無言になる二人。

香「………」
えっと。
さっきの会話、所長♂は納得したのかな。

香「カーナビ、決まった?」
所『そうなんだよなぁ。』
女『(は?)』
香「中身、どんなスペック?」
所『全く同じ。』
女『だから、年寄りが見るんなら大きい方がいいわよ。(終わったんじゃないの?)』
所『10万の差なんだよなぁ。どのくらい違う?』
香「インチって、斜めの対角線で決まるんだよね。何センチかまではわからない―――」
女『だったら安い方!』
香「………」
必死だ(*´-Д-)=3

---

さっき、所長♂は女優♀がいても会話に混ざらず。
私が来て、私向けの会話をしてくれてるのに。
必死に所長♂を自分の方に向けようとしてる、女帝♀が。

空気読めない、というか。
負けず嫌い、というか。
痛々しくて。
疲れる。

そんなに"スキ"なのかなぁ。
私から奪い取っても、意味ないのに。

逆に、その醜態を見せつけられて。
嫌われるだけなんじゃないかな。
一方的な会話だけじゃ、心って動かないと思うけど。

だから、面倒臭くなって。
早めだけど、その場を離れた。

---

所長♂は。
息を抜きたかっただけなんだろーけど。
頑張ってくれたけど。

女帝♀、去りそうにないし。
負けずに話せば、更に対抗して来るだろうし。
そんな事で貴重な時間を無駄にさせたくなかったし。

どうにも出来なかった。

どうすりゃ良かったのかな。
コミュ障な私には、難易度高いよ(; ̄◇ ̄)

---

それが、年内に会える貴重な2回のうちの1回で。
後は、所長♂が他営業所へ応援に行くから1週間後。

あ、だから。
所長♂は、話したかったのかな。

***

その、所長♂に会えない1週間が来て。
急遽、所長♂の応援が決まったから。
抜けた穴は、私が埋める事になり。
1日12時間労働4日連勤(月曜休み)が始まった。

所長♂がいないと、子分♂は所長♂とメールのやり取りをして指示を受ける。
所長代理でもないのだが、単純な子分♂は自分が偉くなったものだと思い込む。
命令口調が増えるし、やりたい放題。

今回も、そうなる事は目に見えてたし。
何より、私自身が子分♂を受け付けなくなって来た。

天然♀不在の時に、コロッと変わる様子とか。
オンナと見れば軟派な態度を取る様子とか。

私を矯正して自分好みに仕立てようとする、とか。

何か、全部が嫌になったし。
前回の、子分♂が私にした仕打ちも相まって。
約三週間、避けていたのだが。

子分♂は、気付いていなかったようだ。

---

火曜、天然♀出勤。
私は、午前:受付、午後:集配。
普段なら私のエリアを子分♂が手伝うはずだが。全くしなかったんで、私は1時間遅れで入る事に。
そのせいで、お客に時間を取られて酷い目にあった。

---

水曜、天然♀休み。
朝、受付である女優♀の手伝いをしていると。
子分♂が話しかけて来る。
素っ気ない、私。
子『機嫌悪い?(上から目線)』
香「悪いよ。」
子『何でだよ。』
香「さあ。」
子『言いたい事があるなら言えよ。気分悪いなあ!!(怒鳴られる)』

気分悪いのは、こっちだし。
そんなヒマがあるなら受付を手伝えばいいじゃん。
私の配達、遅れてるのに。
何もしないのに自分が暇だから雑談はするのか。
私は、話もしたくない。

と、一瞬で思ったのだが。
でも、何か言わないと去ってくれそうにない。

香「昨日、前倒ししてくれなかったから。」
子『あれは、香月さんが15時から自分でやるって言ったからやらなかった!』
何故、怒鳴る?

香「他にもあるよ。」
子『何!』
この間(11/30)の件を促したのだが。

香「…心当たり、無いの?」
子『無い!!(即答)』
もう駄目だ。
反省もしてない。

香「なら、言う事ない。話し合いも出来ないね。」
子『話せよ!』
香「イヤだ。」
この状態で何を言ってもムダだから、去って。
そのまま仕事して会話も交わさずに帰った。

---

この現場を目撃していた女帝♀は。
機嫌が良くなり、子分♂とばかり話をしていた。

---

木曜。
朝、子分♂が謝って来た。
子『ごめん。』
香「どうしたの、急に。」
子『反省したんだ。あんな言い方は無かったな、って。』
香「………」
所長♂かな。
子分♂が所長♂へ相談したのかな、と直感で思った。

・火曜の仕事ぶり
・電話を何回もかけて来る事
・天然♀が絡むと二人がかりで何かされる事
を、述べた。

子『わかった、気を付けるよ。』
あれ。
意外に素直だ。

と言う訳で、私的には約1ヶ月(子分♂的には1日)のケンカは終わった。

油断してないし、まだ信用出来ないけどね。

---

その後、応援から戻った病気♂が色々とやらかしてくれて。
全員、総スカン。
その余波は、翌日までに及ぶ。

---

金曜。
女帝♀・子分♂が休み。所長♂は午後出勤。
1時間早い出勤の私の時間を、病気♂は間違えていたようで。
出勤時から怒られる。

そこから、言葉ひとつひとつ言い返され。
私、さすがに。
昼休みに。

ブチ切れた。

病気♂は逃げ、入れ代わりに所長♂が出勤。
話しかけられないオーラだったから、放置。

で、案の定。
集荷から一時、戻ったら。
子分♂から連絡が行ってたらしく、所長♂が病気♂を怒っていた。

私がその場にいると。
所長♂は、言いたい事が言えないし。
病気♂は、私に助けを求めて来るから。
なるべく、いないようにして。

でも、聞こえて来た言葉は。
私が言いたかった事だから、スッキリ。

その後、何度か病気♂とエレベーターで会ったが。
泣いてるように見えたから、反省したかな、と。

が。
私の帰り際。
平気な顔をして普通にして来たから。

無視した。

そんな感じで、今年の仕事は終わった。

***

平穏無事、を毎年目標にしてるのに。
何故に、叶えられた事がないんだろう。
大体は、新年早々に諦めてるけど。
たまには、心穏やかに過ごしたい。

念波が来るから無理?(笑)
 
write: 千葉オシゴト系日記■■2018.12.31■■
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プチ同窓会2
急遽、決めたから。
詳細を全く見ていなかったのが、今回の反省点。

まず、待合せが10:35・新宿。
決めてから気付いた。
香「あれ、遅くね?」

それだけ近い、と思っていたし。
何より、勘違いしてた。

x修善寺
o善光寺

島♂と合流し、待合せ場所へ向かう途中。
島『帰り、何時になる?』
香「えーと…
日程表を始めて見る。

香「22:30?!」
島『だよね〜。終電になるかなぁ(多摩在住)』
それでも場所にピンと来なかった、私。
時間が早ければ、都内のイルミネーションへ寄る予定でいたのだ。

とりあえず待合せに間に合い、バスは関越道へ。

---

えっと、今回。
HISでも急遽決まったツアーっぽくて。
同行人が無愛想な独身っぽいオッサン。

クリスマス近い12/22だった事もあり。
バスはいつもの広くて大きい自社バスじゃなく。
黄色くて交通会社レンタルの狭くて小さいバス。

同行人が客商売じゃなく、自分優先する人らしく。
座席が何故か、前半分に詰められていた。
↑乗客が定数半分しかいなかったから、通常ならば一列おきに配置するのだが
↑乗客を自分がチェックしやすいように後半分は誰も座っていない異様な光景

---

関越道の時点で、
香「ん?」
とは思ったけど。
細かい事は気にしないので、バスに任せる事に。

そして、何故か荷物の多い島♂。
手にいっぱいのショルダーバッグを机にしてタブレットを取り出し。
"艦こ□"をプレイし始めた。
香「えーと………」

ひと通りプレイが終わると自分の話をし始め。
ある程度の時間が過ぎると、またプレイ。
私からの話は、普段から会話をしてなかったせいか、更に口下手になっていた。

で、1つ目のSA。
昼飯はここで買って、バスの中で個人的に食事しながら先へ進む。

島♂とは同じような事が続き、私もネットプレイしながら位置情報を見たら。

"群馬県突入!"の文字がスマホ画面に。

香「あれ?」
島『どしたー?』
香「修善寺って、こっちだっけ?」
島『違うよ。何故に修善寺?』
香「だって、行き先…」
島『善光寺、だよ。』
香「どこ
島『長野だよ。』
香「長野?!」
島『知らなかったんか。』

x修善寺=伊豆
o善光寺=長野

香「だから長いのか…」
島『だから関越道なんだよ。』
香「どーりでいつものコース…」
島『いつも?』
香「HIS、三回目。ひとりでバスツアーに来てるから。」
島『ひとり!?』
香「そだよー。」
島『なんか、慣れてると思った。』

そこから、過去のバスツアーの話になり。
途中、麻♀からお土産の催促があり。
14時、第一目的の"小布施"に到着。
小さな商店街が連なり、古くからの店が立ち並ぶ。
同行人『色々なお店があるんで、好きに買って食べて下さーい!』
同『ただし夕飯は16時なんでお腹いっぱいにしないで下さいねー!』

何で、もう1時間早く出来なかったのかな。

そんな事を思いながら。
駐車場真ん前にあった麻♀リクエストの店の土産を無事ゲットし。
HISから配られた試食チケットを頼りに、五ヶ所回る。

どうやら、2時間サスペンスドラマのロケ地によく使われるらしく。
商店街の人達が人懐こい。

私は、運送業である程度の常識と営業スマイルで人気があるのだが。
島♂は、別種の運送業で生産者と話す機会が多いから―――簡単に言えば"無礼"か"馴れ馴れしい"。

つまり。
私が最初に話すと、相手は笑顔でよくしてくれるのだが。
島♂が続いて話すと無愛想に変わり、冷たくなる。

そして、島♂は気付いてない。

普段なら、私の営業スマイルで、
店『オマケしてあげるよ〜♪』
とか言ってもらえるのにな。

はぁ(|||´Д`)=3

そんな事を繰り返しながら回り、時間が迫る。
香「そろそろ行かないと」
島『え、まだ大丈夫だよ』
と言った島♂は、待合せ時間を15分遅れて覚えていた。

アブナカッタ!

その30分後に、夕飯会場へ。
机には、しゃぶしゃぶ用の豚・牛肉スライス。
ご飯。
蕎麦。
漬物。
ガスの上に鍋。
このコース、食べ放題なのだが。
鍋には、何の出汁も入っていない野菜の水炊き。
そこへ肉を入れてポン酢とゴマだれを付けて食べる。

香「うーん…
島『うーん…
食べ物に関しては、似てる二人。

香「どーする?」
島『あ、香っちゃんの後ろに鶏肉がある。取って』

食べ放題は、偶然にも私の後ろの机にある肉や野菜、蕎麦やご飯を自由に取っていい方式だった。

香「ほいよ。」
島『ん。』
鶏肉で出汁を取り、蕎麦の麺つゆで味を整える私。
隣の20代らしきカップルが目を丸くしてた(^_^;)

その後、自由気ままに食事をして(無礼な事はしてません)。
会社への土産を買って。
後は、あと一箇所。

今回のツアーのメイン、善光寺
↑なのに間違えてた私(-_-;)

善光寺の正門からライトアップされてて。
グレーから奥に行くにつれて濃紫になり。
多分、極楽浄土をイメージしてるんだろうけど。

後日、その写真を麻♀に見せたら。
麻『…エロピンク。』
香「(^o^;)」

釈迦をイメージする光る蓮の花、床にもプロジェクターで蓮。
とにかく蓮押しで、しかも"エロピンク"。
何か、外国の場違いなアトラクションに入ってしまった気分。

で、本堂へ進むと。
プロジェクション・マッピングが開始。

蝶・蓮・花びら乱舞・揺れる・終わり。

うーん………
想像と違ったなぁ。

てっきり。
仏陀の簡略成長記録とか、死後から極楽浄土への道程的なものを期待したんだけど。
↑手塚治虫の"ブッダ"や、知識として仏教はある程度知ってるだけにタチが悪い

ただ写した感じの、仏教っぽいものを羅列した感じ。
もっと詳しい人だと何か感じるのかな?

拍子抜けしたまま、今度は別の道へ。
参道の店を横目に、長野駅へ向かう。
同『駅前のライトアップも綺麗ですよー』
と聞いたから。

で、少し歩いたら。
本当にライトアップがあって。
何か、やっと。
クリスマスっぽい気分になった。

---

仕事が多忙で。
他の営業所に、病気♂と所長♂を取られたから。
その負担が私に来て。
家←→職場を往復するだけだったから。
イベントは、おろか。
クリスマスや年末、という実感が無かった。

---

これが島♂じゃなかったらなぁ、と失礼な事を思いながら。
最終地点を、後にし。

バスに揺られて、3時間半。
ようやく新宿に着く。

島『さて、終電に間に合うかな。』
香「楽しかった?」
島『うん!』
香「なら、良かった(ごめん、あまり楽しくなかった)」
島『でも、ひとりだと辛いかもねー』
香「私、行ってるけど?」
島『そっか。じゃ、また』
香「え?あ、また」
島♂との別れは突然に。
何の前ぶれも無く、話すらぶった斬りで、突然終わる。

こんなトコが理解不能なのだが。
よくわからん。┐(´-ω-`)┌

***

ひとりツアーへ2回行って、思った事は。
香「カップルで行くもんじゃないなー。」

何組か、来ていたのだが。
その時は、ショッピングや見学など如何にも"ツアー"ではなく、自由散策が多かったのだが。

女性はともかく、男性がつまらなそうだった事。

確かに、高速代やら施設代やらは安く済むんだけど。
バスだから周囲の目はあるし、二人きりになれないし。
自由散策も、その場所が気に入っても気の済むまでいられる訳じゃないし。
気に入らなくても、時間までいなきゃいけない。

次の行った先でも、観光客はいるし。
それが、自分以上のお年を召した方々しかいなかったら。

確かにイヤだろうな、と。

で、友達と行ったらどーなんだろ、と思い。
それもあって、今回、島♂を誘ってみたけど。

うーん………
島♂は島♂だった。

場所が変わっても、いつもの感じだったし。
今回の失敗は。
バス乗車時間が長かった事、だな。

やっぱ、事前準備が必要。

いや、島♂の問題か?(笑)

自分の行きたい場所へ行きたい人と行くべきだな、と反省。

次は楽しいといいな、ってところで。
今回は終了♪

グダグダな文章、失礼しました(*_ _)
プチ同窓会2
 
write: 千葉旅行系日記■■2018.12.30■■
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プチ同窓会1
発端は、"年末"という事。

毎年、夏と冬にプチ同窓会をしている。
以前は、原♂・島♂・私、の三人だったが。
原♂が結婚してタチの悪い奥さんに捕まり、子供が産まれて音信不通になってしまった。
↑私と浮気してると勘違いされたし、されるし、逆恨みやら諸々(過去ログあり)

なので。
例年通り、島♂と二人の同窓会となるのだが。

島♂は、25年前の元カレだったりする。
が。
そういう意味では、数少ない私のほとんどを知る人ではあるけど。
私には、恋愛感情は全く無い。

島♂は、本業は運送業だけど。
サブでキャバクラ嬢の送迎を深夜にしているので。
女の本性、というか。
幻滅するくらいの裏側を見ているらしいので。
比較的マトモな私に会って、常識を確認しているらしい。

で、同窓会は。
食事し、話して、何も無くなり、その辺をブラブラして。
夕飯食べて、グダグダのうちに時間になり、帰宅する事になる。

楽しいのは、最初だけで。
私が、島♂(AB型)特有の気まぐれや言動で疲れてしまうから。
その前に帰ろうとするのだが。
島♂は寂しがりやで。
なかなか帰してくれない。
何なら、夜通しで遊ぼうとする。
(エッチ無しで酒を飲んで気分良くなりたいだけ)

が、島♂にはニートの弟が同居していて。
金遣いが荒く、島♂には常にお金が無い。
だから、遊びに付き合うにも限度があるし。
私としては、限度を知って範囲を決めたいのだが。
島♂は、使える金の範囲を男のプライドで教えてくれない。
島『ちょっと余裕ある』
島『まだ平気だよー』
いくらなんだよ!

だから、いつもグダグダになる。
会うのは東京なんだから、どこへ行っても金かかるんだけどねー。
↑島♂は全く決めない

で、その季節が来たのだが。
島♂から連絡来なかったらスルーしようと思っていたのだが。
今回も、来た。

---

で、私は私で。
みー♂との休みがあまり合わなくて。
合っても、みー♂は寝てばかりで。
行きたい場所を聞けば。
み『カラオケ!』

私、あんまり好きじゃない。

香「イルミネーション、行きたい。」
と言うのだが、譲らず。
仕方ないから、カラオケ行った後に近所のイルミネーションに行こうとしたのだが。
み『疲れた
と言って、車の中で寝る(運転は私)。
移動しても起きず、家に着くまで一度も起きない。

みー♂、事務職なんですけど(*´-Д-)=3

---

と言う事があり。
島♂と見ても、仕方ないとは思ったのだが。
100%の不満を少しでも減らせれば良いか、と思い。

でも、いつも通りグダグダだと私のストレスが溜まる一方になるから。
どうせなら、島♂を気にせず楽しめるものにしよう!と思い。

アクティビティを検索したけど。
2時間やそこらで、私のストレスは解消されない。
何より、高い。

だったら、と検索したのは。

バスツアー。

アクティビティ+αくらいの値段で行けるからね。

いつもながら直近で行けるHISにお世話になり。
急遽、二人分のチケットを購入して。
島♂へ連絡し。

行って来た。
 
write: 千葉旅行系日記■■2018.12.30■■
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会話。
なんか、メンドい。

***

金曜の朝、天然♀は私と所長♂の話に割り込まなかった。
が、いない時を狙ってるようで。
私が昼休みに女優♀と昼飯を食べてる時に。
所長♂がパソコンをしていて。
天然♀は、その隣の受付から離れない。

いつもは、事務所内をひたすら掃除してる癖に。

まあ、仕事してる表示をしてるのかもしれないけど。
だったら。

何で、自分の集荷して来た荷物を放置してるのかな。
伝票も、放置しっ放しなのかな。

天然♀が帰った後に、その荷物を仕分けしようとしたら。
"ワレモノ"にお客がチェックしてるのに、シールを貼ってない。
その他、本当に荷物を持って来ただけで放置状態。

少なくとも、事務所に30分は何もせずに立ってたよね?
何をしてたんだろう。

女優♀は話好きだから、途切れなく話してて。
衝立の向こうの所長♂と天然♀の様子はわからなかったが。

何となく。
天然♀の目論見は、失敗したんじゃなかろーかと思う。
↑所長♂と仲良くなる事

所長♂、忙しいのに。
そんな余裕、ある訳無いじゃん。
空気読めずにひたすら話しかけるって。
流石は、天然♀。
私には出来ん。

***

と言っても。
私、所長♂と普通に話せないんだよね。

以前に書いたとーり。
話すと天然♀に"バッ"と見られるし。
会話の隅々まで聞かれて勘繰られてそう。

私と所長♂、会社の外で会ったのなんて。
事務♀の送別会のただ1回しかないのに。
何で、そうなるのかなぁ。

あれから、所長♂から何か言われた訳じゃないし。
来た当初みたいな、恋愛をほのめかす表現も無い。
話の量から言えば、天然♀や女帝♀の方が圧倒的に多いし。
iphoneで見せられた写真だって、二人の方が遥かに多い。

私が所長♂にタメ口をきくのは。
所長♂が、周囲が敬語ばかりで堅苦しくて。
息が詰まるんじゃないか、って思ったからで。
嫌ならやめる、と言ったけど。
否定されないから、そのままでいる。

そのタメ口だって。
本当は、最近やっと慣れて来たぐらいだ。
所長♂が私を信用してるかは、わからない。

話しても、仕事の話だし。
ドラマとか子供の話は、相変わらず付いていけないし。
話そうとすれば、上記の通り。
色んな意味で邪魔される。

………

何か。
思ったけど。
目の付けドコロ、違うんじゃないかな。

仕事は、仕事をする場所であって。
友達を作るサークルでもないし。
恋愛する合コンでもない。

私は、仕事をしに来てる。
所長♂は、そんな私だから仕事を与える。
視点が違う天然♀は任せられないし、現に上記の通り放置状態にもしてる。

所長♂は、仕事上で私を信頼してるのであって。
それが、"性格"かどうかはわからないけど。
少なくとも、あくまでもそれは"仕事上"での話だ。

何故に恋愛になるのだろう?

---

所長♂の気持ちは、わからないし。
念波も、色々あってわからない。
所長♂自身も忙しいのもあるし。
それどころじゃない―――

そこには恋愛なんて、無くて。
本当は、本当に"仕事仲間"なのかも。

まあ、私も元々はオトコみたいなモンだし。
『中性でオトコの気持ちもわかる』とよく言われてたけど。
↑いや、オールマイティなだけ(-_-;)

仲間として大事にしてる、とか。

だとしたら。
最近、恋愛系の話をしないのも当然だし。
受付にいて、某社の美人が来た後に、
所『あの人が好み』
と、私に言って来ないかぁ。

---

所長♂は、気を使って私と普通に話せるようにしたいみたいだけど。
『気後れせずに話せ』って事なんだろうけど。

遠慮しない天然♀や女帝♀が一緒だと。
二人が"自分"優先で、譲るなんて事はしないだろうし。
やっぱ、気にされてるから話せない。
絵♀のトラウマもあるしね。
↑知っていながら同じようにしてくる天然♀って何なんだろう

だとすると。
ずっと、所長♂と話せないって事に―――なる?

って。
所長♂に伝えたいけど。
伝えられるかな。
理解してくれるかな。
『負けずに話せ』、かな。

でも。
誰かを押しのけてまで話す話って、何だろう。
私の場合、仕事しか思い浮かばない。
そこまで自分の話をしたいって、思わないし。
所長♂が興味あるとも思えない。

実際。
私からの話で、盛り上がった事無いし。
すぐに『仕事しなきゃ』って言われるから、話したくないのかもしれないし。

今と昔は、違うのかもしれないけど。
それがずっと続いたから。
ちょっとしたトラウマになってる。

でも、もしかしたら素の所長♂なのかも?
二人には気を使って話を盛り上げてるけど。
普段は黙って大人しいのかも………?

何だか、わからなくなって来た。
所長♂、何に気を使ってるんだ。
本当はスゴく気を使ってるのだけは、わかる。
私の前だけが素なら。
無理して話す事も無いんだけど。

色々、考えるけど。
なるようにしかならない、かな。

---

所長♂が、恋愛にしろ仲間にしろ。
私には、"知識"しかなくて。
色んな人に裏切られて来たから。
その、どっちも。
わからない。

よく、
優しい
って、言われるけど。
私には、どれが優しいのかがわからない。

ただ、自分がされて嫌だった事は相手にしない。
されて嬉しかった事は、積極的にしてるだけ。
相手の『嬉しい』は、念波で来るし。
数打てば経験になり"知識"として蓄積されて行くから。
その繰り返しと重なりで、相乗効果で『優しい』になるもんだと思ってる。

"仲間"も"恋愛"も。
経験数が圧倒的に少ないから。
確定するには、足りない。

だから、今は"確定"が出来ない。

---

もう、異動してから既に二年。
流石に、もう無いかな。

所長♂は、仲間として見てるだけ。

なのかな。
そう見た方が、気分的に楽かもしれない。

先は、まだ長い。
気負わずに行こ。
 
write: 千葉オシゴト系日記■■2018.12.15■■
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