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◆44才 1974(昭和49)年11月生 O型 千葉在住 アルバイト/フリーター 専門学校卒 年収 300万円以上 土日祝日休み 一人暮らし 独身 長女 ◆離婚経験無し ◆子供無し 車有り お酒は飲めない 喫煙しない 159cm /普通体型 / 黒髪 茶目 白肌 ◆好きな野球チーム: なし ギャンブルしない
◆趣味・興味: 映画/ビデオ, 書籍/雑誌, ゲーム(ソフト,ハード), コンピュータ, インターネット, モバイル
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徒然なる日々は、 成長を生む?平穏無事がテーマでも、 なかなかこなすことの出来ない毎日を綴っていたりします(T_T)
 
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劇場版銀魂アニメ2作品レビュー+近況オマケ
アニメはテレ東で放送してたのを少し観たぐらい。
マンガは真面目な話は好きだけど、ギャグは理解出来るが笑う程でも無い。

そんな、適当レベルのレビューです。

***

◇銀魂~新訳紅桜編~

実写版の後にアニメ版。
時間が無くて、途中で切って二日間に分けて観たりしたのだが。

うん、面白い(*^∇^*)
実写だと限界あるなー、と感じた。

---

あらすじ…は、もういいよね?
主人公の坂田銀時が営む万事屋に『紅桜』という刀を探す依頼が入る話。

で、えーと………
実写版と比較する感じでも良いっすか。

実写版のキャラのセリフは、ほぼ同じ。
ただ、アニメ版は声優さんが言ってるだけあって、重みが違う。
流石は脚本・大和屋暁さんだけある。
↑少年漫画の友情アクション系はほぼこの人…だと思ってる私
 ドラゴ○ボール・金○のガッシュベル・ワールドト○ガー・ブ○ーチetc..
 みー♂にアニメ見せられて気に入ったシナリオはほとんどがこの人だった

で。
初盤・中盤は同じで。
問題は、映画レビューに皆さん書いてる通り、後半。

私的には、“アクション少ない”が不満だったんだけど。
そのアクションが大事で。

男の友情とか精神とか、侍特有の主義とか。
繋がるモノ、歪んだモノ、分かれるモノ。

銀時・桂・高杉のすれ違いの切なさ。

銀魂特有の“精神的なもの”“背負ってるもの”“過去”が全て詰まってるのが、ソコにある。

うん。
間違っても『髑髏城の七人』じゃない。

俳優さんの関係で、実写版は変更したのかもしれないけど。
この部分を銀時vs高杉にしたのは、あり得ない。
桂、ザコ扱いじゃん。

銀時と桂、高杉の関係がしっかりと描かれているアニメ版は、秀逸で。
だからこそ、最後も締まる訳で。

銀時の最後のセリフ。
『ラーメンこぼして捨てた』
の意味も、ようやく理解出来た。

言い方じゃなかったんだね。
伏線があってこそ活きるセリフだったんだね。

アニメ版を先に観なくて良かった。
そうでなかったら、実写版はかなりつまらないものになる。

★★★★☆

かな。

***

◇銀魂 完結編~万事屋よ永遠になれ~

初見での感想。

---

あらすじ

映画館で必ず始めに流れる『No More 映画泥棒』のパロディから。
頭にビデオカメラを付けたヒトガタと銀時がやり取りして、いい加減しつこくなった頃に映画泥棒のカメラから坂田銀時へ強烈な光を発するところから物語が始まる。

銀時が気付いた時、目の前には銀時の墓があった。
映画泥棒=時間泥棒の話によれば、ここは5年後の世界であり、地球は滅亡の危機であるという。
時間泥棒自身は、ある人の命により作られ、タイムマシンとして銀時をこの時代に連れて来たらしい。

詳しい事がわからないまま都心部に行くと、銀時は荒くれ者に絡まれ、戦おうとしたその時。

硬派なイケメンと変貌した、志村新八。
ナイスボディで定治を連れた、神楽。

万事屋の跡取りを狙って対立している二人に助けられる。

一体、地球では何が起きたのか。
そして、この登場人物の変貌ぶりは―――?

---

小説を書いてないから、文章が拙い|||(-_-;)|||
以下、ネタバレ。

---

えっと。
新八と神楽の前に現れた銀時は、時間泥棒が銀時の額に付けたハナク○=ホクロである人物変換で別人(珍宝)に見えている。
だから、登場人物全員が銀時を別人扱いして物語が進んでいくのだが。

途中から突如、何の前触れもなく源外とお登勢が銀時だと知っていたネタをバラされる。

---

ん~………何故?
やっぱり、全員知らない設定だと無理があるから?
源外に関しては、そんな予感はしてたし、キーになる人物だと思ってたけど。
だったら知らぬフリはいらなかったんじゃないか、と思ってしまう。

---

時間泥棒は源外が作ったマシンであり、その依頼者は5年前の銀時。
自分が行方不明になった時の保険だったらしい。

---

最初から思ってたけど。
何故、タイムマシンならば過去ではなく未来なんだろう。
↑観進める事で明らかとなる

---

で。
話が進むにつれ、珍宝=銀時に見え始めた、新八と神楽。
三人で万事屋結成となり、衣装も口調も昔に戻る。

そうしていくうちに、全貌が明らかに。
全ての元凶は15年前の攘夷戦争にあり、銀時がまだ『白夜叉』、桂・坂本・高杉と共にいた時代だった。
戦うは幕府の役人だったが、そこには『星潰し』と呼ばれる影の天人の存在があり。
呪詛に見せかけたナノマシンウィルスを扱う天人“エンミ”が地球滅亡へと導いたのだった。

ナノマシンウィルスに侵された新八姉・妙を除き。
幕府の役人では無くなった真撰組の面々と桂と協力して“エンミ”を探す万事屋三人。

廃墟となったターミナルで銀時は“エンミ”を見つけ、戦いを挑む。
が。
妙な既視感が。
動きが自分に似ている事に気付いたが、相手が未来の自分だとは、頭の包帯を解くまではわからなかった。

未来の銀時を倒す、銀時。
そこで、自分が既にナノマシンウィルスに侵されており、知らずして全世界にばらまいていた事を知らされる。

全ては、あの時。
攘夷戦争の時、“エンミ”を倒した銀時の傷口からナノマシンウィルスの核が入り込み、その行く先々で成長したナノマシンウィルスが蔓延したのだ。

銀時が姿を隠したのは、全ての元凶が自分である事。
タイムマシンを源外に依頼したのは、自分を倒せるのは自分しかいない為、だった。

---

この段階では、頭の中が???状態。
銀時を整理すると………

 15年前:攘夷戦争、エンミと戦いウィルス感染
 現在:何事もなく平和に過ごす(感染中)
 5年後:地球滅亡・ナノマシンウィルス蔓延、銀時は“エンミ”となる

---

5年後から15年前へ時間泥棒によってタイムスリップした銀時は、元凶となった“エンミ”を倒す為に単身乗り込んだ―――つもりが。
過去の銀時だと思った相手は、変装した長谷川。
他にも新八・神楽を始めとして真撰組・あやめ・月詠・久兵衛、桂・エリザベスといった面々が同じようにタイムスリップをし、全員で戦いを挑む。

---

完結編』と言ったからには、作者は全員を最後に出したかったんだろうけど。
混沌とし過ぎて銀時が薄れ、何だかよくわからない状態に。

---

銀時と万事屋メンバーは“エンミ”に辿り着き、銀時は戦いを挑む。
エンミ『な………貴様はウィルスを宿しているのか!?(みたいなセリフ)』

---

この展開は、予想してたけど。
つまり、銀時のウィルス感染ありきの物語で。
ウィルスを体に取り込む事で抗体が出来、そこで始めて“エンミ”に勝利する事が出来る。
物語は全て逆行で追従していて。
 銀時=ウィルス抗体←地球滅亡を防ぐ鍵←タイムスリップ←現在
となるから、少しわかりにくかった。

---

銀時(現在)が“エンミ”を倒す時。
銀時(15年前)と並び、同時に倒す。
が、新八と神楽が駆け付けた時には消え。
銀時(現在)、新八(5年後)、神楽(5年後)が残る。

---

三人が消えるならわかるが、何故、進行中の銀時(15年前)が消えるのだろう?

---

“エンミ”が消え、ウィルスが感染しなかった事により誤差が生じて未来が変わった為。
未来から来た登場人物が徐々に消えて行く。

万事屋メンバーも、もちろん。
銀『未来が変わっても、絶対探し出すからな!』

そして、現在
いつもと変わらぬ万事屋の光景が、そこにあった―――。

---

感想。

所々で入れてたけど∠(-_-;)

実況じゃないから、物語は前後してるかもしれない。
だって。
一時停止したくない作品だった。

疑問は、いくつか残るし。
後半につれて、原作者(映画の原案)が、
「ああ、ここ疲れちゃったんだな」
と見える部分もあったり。
最後部分がやっつけのような気がしなくもないけど。

でも。
切なさと感動ありきで。

無茶苦茶、面白かった。
観る価値あり(*´▽`)ノ

銀魂らしさが出てて、すごく良かった。
シナリオも大和屋暁さんだったし(笑)

映画は、あまり褒める事ないけど。

 ★★★★☆(4.5)

テレビだとカットされたりするけど、是非レンタルして観て欲しいデスね~。

観直したいけど時間無い(-"-;)

---

休みに映画を観てるもんだから、ドラマが溜まってる。

・絶対零度~未然犯罪潜入捜査~(他シリーズは観てない)
・ゼロ~零~
・健康で文化的な最低限度の生活
・ハゲタカ
・探偵が早すぎる
・dele
・いつかこの雨がやむ日まで

1話から全然観てないよー。゜゜(>_<)゜゜。

唯一、リアルタイムで見てるのは―――

・義母と娘のブルース

2話目で引き込まれてしまった。
流石は『逃げ恥』時間帯。
油断出来ぬ(A;゜▽゜)

---

盆休みは無い。
仕事終了後、予定満載。

13日:父親の迎え火。実家に帰ったついでに、兄貴と嫁の面倒をみる。
14日:みー♂宅の墓参りの運転手(片道1時間)。
15日:父親の送り火。兄貴達は帰ってるから、母親の愚痴を延々聞かされるだろう。

16日のシフトは、まだわからないけど。
多分、死んでるだろうなあ。

ああ、休み欲しい。
所長♂、言ったらくれるかな(-_-;)

三日間は天然♀がいないから、まだいっか。
↑だいぶ楽♪

では、また。
 
write: 千葉映画系日記■■2018.8.12■■
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アニメ系実写版2作品レビュー
◇ジョーカーゲーム

アニメをちばテレでやってたんで一通り見たのが半年前。
で、今回。
wowowシネマでやってたから映画版を見てみた。

***

~あらすじ~

昭和12年、世界大戦で戦火がくすぶる中で軍人兵士の主人公(亀梨和也)は、上官へ暴行した罪で銃刑になるところを結城(伊勢谷友介)に拾われる。
結城は『D機関』という秘密組織(軍公認)を持っており、言わばスパイを養成する場所だった。
スカウトされた主人公は訓練後に魔の地(たぶん上海)へ送り込まれ、『ブラックノート』と呼ばれるマイクロフィルムを入手する任務を任される。
マイクロフィルムは、グラハムというアメリカ大使が隠し持っており、そこにはリン(深田恭子)という新人の日本人メイドがいた。

果たして、ブラックノートは入手出来るのか?
リンとの関係は?


~感想~

まず、オープニングで。

 何で深田恭子Σ(-_-;)?!

ジョーカーゲームは戦時中の話で、簡単に言うとスパイ同士の騙し合いの話。
スパイは大抵オトコばかりで、寡黙な中に視線・行動ひとつひとつに意味がある世界。
実際、アニメに出て来る女性も、利用された婆さんや反政府組織の仲間の一人ぐらい。
サブキャラに出て来るような人なんていなかった。

と思いながら、観て行くと。
主人公(亀梨)銃殺―――の直前に、結城大佐(伊勢谷)登場。

 え。
 威厳が全く無いんですけど。

アニメの結城大佐は、厳つい如何にも“軍人”でガタイのデカイ不器用タイプ。
それが、スパイである為に必要な“外見”が伏線である事は、アニメでも明らかにされていくんだけど。
私のイメージでは『嶋田久作』(戦時・任侠映画やドラマでは欠かせない俳優さん)がハマり役だと思っていた。
だから、

 む~(-"-;)

って感じだったのだが。
その後。
結城大佐の敵・武野大佐役で嶋田さん、出演(゜ロ゜ノノ

 役、反対だよね?

ここまで、とりあえず我慢して見てたんだけど。
はっきし言って。

・『D機関』にいたスパイ養成メンバーは数が多すぎる
・美少年・美青年の容姿淡麗で頭脳明晰・頭のキレが良い集団だったのに、オッサンばっかり
・リーダー的存在だった三好(小出恵介)は小者ぶりを発揮して序盤であっさり追放される
 ↑伏線を匂わせる明らかな展開
軍人が一堂に介す場面があるのだが、嶋田さん以外は軍人らしくない

開始30分にしてツッコミ満載。
何だか嫌な予感。

で、観進めると。
アニメ第1話、日本在住のアメリカ大使が日本国内でのスパイ容疑がかかっており、その証拠を盗むのが主人公の任務―――を大幅に改変したのが映画版らしい。

が。
・舞台は日本ではなく魔の地(たぶん上海)
・アメリカ大使館に日本人のメイドがいる
 ↑それがリン=深田恭子
という設定の中で。

最初こそ、スパイっぽいが。
ブラックノート入手後の亀梨の行動が、あり得ない程に失態を侵す。
・『死ぬな殺すな』と結城に言われたのに大佐取り巻きの一人を殺す
・大使館から逃げる時に人力車を使う
・英国諜報機関から逃げる時に町中を走り回り顔をさらす
・逃げる時に市民巻き添え、衣服を盗みまくり顔をさらす
・逃げた後に追いかけて来たリンと再会し厩屋でエッチしようとする
・エッチ直前、ブラックノートを奪われた事すら気付かない
・リンが去った直後に気付いて追いかけ、リンがフリーのスパイと知る
・英国諜報機関にも追われ、その最中にブラックノートを取り返す
・英国諜報機関にリンが知られ、誘拐されたところを目撃した主人公は撤退直前でリンを助けようとして逆に誘拐される
・誘拐された先で深田恭子の拷問を見てあっさりブラックノートを敵に渡してしまう

とまあ、書くだけで疲れる。
もっと粛々と陰湿で陰謀あって心理戦なのがスパイの世界だと思うんだよね………。

 亀梨のバルクールや遅いカンフーもどきなんていらないからさー。
 深田恭子の鞭で打たれるSMの世界なんていらないからさー。
 アニメみたいな心理戦スリル、観せてよー。

と思いながら観進めて。

アニメ原作に戻り。
スパイらしくなり。
ようやく亀梨脱出!
かと思いきや。

深田恭子を救出に戻る―――|||(-_-;)|||

スパイって、非情無情任務優先じゃないんか。
しかも。
またもやアクション。

深田恭子なんて素人同然が見え見えで。
悪女らしい不二子ちゃんみたいな演技は、さすがだと思うんだけどさ。
映画に厚みを持たせたいんなら、ぶりっ子走りはやめた方が良いし。
仕草も“格好良い”というより“可愛い”なんだよね。

黒木メイサのようにはなれない。

まあ、メイドの時点で“可愛く”、実はスパイだったっていう意外性が欲しかったんだと思うんだけど。
誘拐されて亀梨と逃げる時にスカートひらひらの黒い服なんて、オトコばかりの英国情報部のドコにあったのさ?

という甘い部分が目立って。
あまり物語に集中出来ない(^_^;)


最後の最後は、偶然の産物に過ぎないし(トム・クルーズだったらもっと確実にやるぞ)。

そして、最後に、予想通り三好復活。
死んだハズの仲間も生きてた。

ラストで深田恭子を捨てるのかと思いきや。
自ら去る深田恭子。
最初から最後まで振り回された、亀梨

 えー
 天下無敵の『D機関』が。
 何だよ、このルパン的な終わり方はー(-_-#)

結局。
アニメとは程遠く、亀梨・伊勢谷・深田で人気を取りたかったんだと思わざるを得ない。
亀梨ファンのための優しいスパイ映画(入門編)みたいな。

~結論~
 ★★☆☆☆で。

はあ。
つまらぬものを観てしまった………。

***

続いて。
銀魂(実写版)。

~前提~

主役は、言わずと知れたコスプレ俳優・小栗旬
監督は、ドラクエをオマージュしたドラマ『勇者ヨシヒコ』シリーズで有名な、福田雄一。

ヨシヒコシリーズは一通り見たけど面白いとは思わなかった。

銀魂は、真面目な侍部分が好きで、漫画は一部読んでいた。
アニメは、最初の方を少しだけ。
だから、メインの登場人物は知ってるけど、細かい部分はわからない。
そんな感じで観始めた。


~あらすじ~

江戸ぐらいの時代。

首都では天人と呼ばれる宇宙人が侵略し、それを受け入れる政府側・受け入れない攘夷派が対立を起こしていたのは過去の話。
現在は、攘夷派だった主役・坂田銀時(小栗旬)は、剣道場の息子・新八と戦闘民族宇宙人・神楽と共に万事屋を営んでいた。

えーっと………難しいので以下、略。
みんな知ってると思うんで。


~感想~

元々、ふざけた漫画が原作。
ビジュアルにこだわっただけあって、外見やキャラは一部を除いて文句ナシ。

文句あるのは―――菜々緒。
いや、本人が悪い訳じゃない。
菜々緒ほどの身長とスタイルの持ち主が、何でギャルの役をやらすかな~という違和感。
語尾に『○○っす』を言わせるのは、違和感だけしかないよ。
キリッとした女上司でカッコイイ役が似合うのに!

って思いながら。
一時停止せずに最後まで観続けられたのは。
単に、面白かった訳じゃない。

うーん………と。
正直に言えば。
髑髏城の七人』と変わらんのだ。

同じ小栗旬で侍だし、着流しではあるけど着物だし。
刀主流なトコとか。
仲間で友情で同志で人情、とか。
台詞の言い回し、刀の振り方、物語そのものの流れ的なトコとか。

 坂田銀時=捨乃介(小栗旬)
 桂小太郎=無界屋蘭兵衛(岡田将生)
 高杉晋助=天魔王(堂本剛)

そんな感じで観続けてると。
真撰組の面々が―――イイ感じに。
問題なのは、身長差ぐらい(笑)。

---

で、話の内容は。

巷では、辻斬りが起きていた。

銀時が営む万事屋に一本の電話がかかって来て、刀鍛冶から盗まれた『紅桜』を取り戻して欲しいと言う。
その行方を探すうち、辻斬りと遭遇し、銀時は紅桜に大敗してしまう。

一方、辻斬りによって倒された桂の行方がわからなくなっていた相棒・エリザベスは万事屋の元へ。
神楽・新八は桂の行方を追ううち、巨大な船に辿り着いて潜入成功するが、結局は捕らえられてしまう。

---

で。
ところどころ、アクションがあるのだが。

 うーん………

小栗旬の殺陣が文句ナシなのは以前からなんだけど。
相手役が付いて来なくて。
とにかく、遅い。

小栗旬の殺陣の速さが生きたのは。
CGで『紅桜』と戦った、一瞬のみだった。

なんか、勿体無い感じ。

で、ラストで。
高杉・桂・銀時の三人が揃って。
かつての攘夷派のスタートは同じだったハズなのに。
桂『どうしてこんなに離れてしまったのだろうな。』

しみじみとする中で。
グダグダにするのが、この作品の特徴。
桂『銀時、お前はこれ(師匠からもらった教科本)をまだ持っているか?』
銀『………ラーメンこぼして捨てた。』

また、そんなモンだよねー(ρ_・。)

って。
何が残念か、って。
そのセリフ、小栗旬が銀時になりきってないから。
カッコツケで言ってるから、ギャグにならないで終わってる。

アニメの杉田智和(銀時役)なら軽く言って、
 ああ、いつもの銀さんだ~
で終わるんだろうな、と思ったり。

うん、終始“捨乃介”であり“小栗旬”だったのが原因だな。コレは。


~結論~
 ★★★☆☆


***

この後。
・上記のアニメ版『銀魂
・進撃の巨人(実写版)
が待ってるけど、観ようか悩んでいる。

私のレビューはつまらないと思うんで、タイトルやジャンルから選択して下さいませ_(_^_)_

では、また(*´▽`)ノ
 
write: 千葉映画系日記■■2018.7.22■■
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ハリポタ 死の秘宝2
最近、仕事のヤル気がなくて、1ヶ月に1度はサボる私。まあ、原因は色々と。
で。
ハリポタ最終回はずっと映画館で見たかったのだが、これを機に見ようと思ったのが、会社からのズル早退している最中で。
帰り際なもんだから、あまり考えずに映画館検索→昼も食べずに直行へ。
な、もんだから。
3D+吹替=子供たくさん、しかも水曜日でカップル割引って。
1人で行った私にゃ割引もなく。3Dメガネもなく、今後見る予定もないのにメガネ購入で2200円とは…予想外の散財だわ(TT)

てな訳で。
今回は、映画レビューです(ネタバレあり?)。

元々、ハリポタシリーズは興味を持って観ていた訳ではない。
賢者の石」から観ていたものの、内容がよくわからず、タイムライン(日本の学校の学期違いとか)も余計わからず、前の回と繋がってたりこの回だけのストーリーだったりと、その判断がわからず、ようやく理解したのは、「謎のプリンス」だった(遅すぎ)。
そこから見直す訳でもなく、死の秘宝1もうろ覚えながら、2を衝動観なので、読者が喜ぶようなレビューじゃないかもしれないけど、読んでしまった貴方の負け(^^;)

で。
前置きが長くなりましたが。
ここからがレビューです。

物語は、何の前置きもなく始まる。
あらすじとか、何もない。
だから、OPでゴブリンが出て来ても「誰だっけ?」扱い。
そこから前回からの課題である「分霊箱」探しが始まる訳だが。
はっきし言って、ここから本当に全部の分霊箱が探し切れるのか、疑問に思った。

3Dなので、映像はそれなりに楽しめて。
でも、やっぱり子供も対象だけあって、それほどのどギツさは避けていて。
SAW観た後じゃ物足りない(^^;)

前哨戦は、遊園地的感覚で。
後半は、戦闘とキャラ達の心理状態が見所かな。

個人的には、心理的なモノを重視するので。
アノ人とかアノ人とかアノ人とか。
BLEACHで言う三番隊隊長的な人だと思ってた人がやっぱりそうで、この人の心理状態があっさりと流れてしまったのが、残念で。

これなら、part3まで作って欲しかった。
ドラコの扱いも…もう少しなんとかならんかったの?いい演技してたと思うんだけど。

いただけない人が、もう一人。
ヴォルデモート。
演技が下手な訳でもないけど。
「悪の帝王」になりきりなさいよ。
と言いたくなった。
潔く、逝け。

星3.5かなぁ。それなりに楽しめるけど。
もう1回、観たい。分析したい。
時間あるなら、原作読みたい(読んだことない)。
文庫版、希望。

そんなとこです。
昼飯は、カップヌードルでした。

では、また♪
 
write: 千葉映画系日記■■2011.8.17■■
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K-20 怪人二十面相・伝
というワケで。
ストレス発散の為に、映画でも見ようかと。
我が家・レオパレスにはレンタルが独自のネットで繋がっているのだが。
数に乏しくジャンルも限られているので、結局は近くのレンタルで借りて来た。

ヤッターマン(実写)”と悩んで、桜井翔より金城武を選んでしまった私。
二人とも好きなんだけど……落ち着きたい気分だったらしい。歳も1つしか違わないし。
という事で、レビューです(^_^)

物語:
1949年、第二次世界対戦が行われなかった日本・帝都(東京)にて。
江戸川乱歩を原作とした“怪人二十面相”のパロディ版で、明智小五郎と怪人二十面相を主としながらも、オリジナルを加えた作品。

身分階級のある世の中、金持ちばかりを狙う怪人二十面相が世間を騒がせていた。
その一方、運動神経抜群のサーカススター・遠藤平吉(金城)が下層階級でサーカスをしている。
その運動神経を見込まれ、怪人二十面相の身代わりとして罠にかかり、逮捕・指名手配されてしまう。
だが、脱走した平吉は、その二十面相に復讐すべく修行をし、やがて対面を果たす―――が、逆にボコボコにされてしまった。
道中、拾った羽柴家のお嬢(松たか子)を持ち帰り、それぞれが動き始める―――。

みたいな序盤。
CMや特番でアクションが多い事はわかっていたが、ここまでとは。

出演陣:
流石はアクションスター・金城武(?)、殺陣の基礎が出来てて無理はなかった。
相変わらずの垣間見える天然ぶりやコメディタッチなところが安心で、その笑顔に毎回やられます。

松たか子のコメディぶりは三谷幸喜と同じっぷりで、+αで良家のお嬢。ワンパターンな気がしなくもないが…好印象でイヤミがない。

仲村トオル(明智小五郎)にはアクションがなく、踊る室井(柳葉敏郎)ばりの無表情さが少しワザとらしかったりするが、一部分の為にこれに徹してると思えば…まあ良いか。

小林少年の彼(俳優名知らず)は有名だが、使われてしまった可哀想な少年でしかイメージがない。少年探偵団も、おざなりだし。

有名人が次々と1分ほどで終わってるのが、もったいない気はする。

感想:
何だかんだ言って、結構面白かった。
アクションには無理がないし、ストーリーは原作も本編もあまり関係ないし、考えたり悩んだりする事がない。昔から好きなROBOTだし♪
ただ、意外性もなくラブコメになりかけたりほのぼのするはやはり女性脚本家なのが、残念☆
 
映画系日記■■2010.4.5■■
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GOEMONェェェー
「絶景かな、絶景かな。」
映画のGOEMONである。
今回は、そのレビュー♪

紀里谷監督、第2作。
第1作のCACEERN(キャシャーン)をかなり気に入ってた私は、本当は映画館に駆け付けたかったのだが、金欠で断念。
何しろその頃は、生活費の為に本213冊(約6000円)を売ったぐらいに切迫してたのだ。

で、DVDを借りて観たのだが。

うーん……?
何だ、これ。
遊びが全くない。

キャストの演技力は本人任せ、主演の江口洋介や敵役の奥田瑛二などがきっちり仕上げて来た事は、認める。
問題は、矛盾ある脚本と編集の仕方にあると思う。

予告で見た通り、GOEMON扮する江口洋介は、屋根の上まで飛び上がったりするスーパーマン&スパイダーマン。

それだけの超人能力を持ちながら、何故に才蔵(大沢たかお)にあのシーンで行けなかったの?

アクションが無意味にスローだったりするのは、何故?

流れが大事なアクションシーンで、何故に映像が途切れる?

41才の江口&大沢の評価、というより。
きっちり仕上げて来た二人に対し、編集で見せ場がなくなってしまった、という感じ。

ところどころで、
「PVか?」
と思うシーンがあったりする。

勧善懲悪、悪の奥田瑛二(豊臣秀吉)っぷりは、凄いと思う。

バラシン=石田光成=要潤の眉毛のなさは仕方ないが。
バラシンであれだけのアクションを演じたのに、今回はそれだけ?

役者がCGに押されてる。
そんなイメージが強い。

うーんと、ね。
色んなものを詰め込み過ぎなんです。

友情、恋愛、復讐

CACEERNは、“復讐”が一貫していた(?)から、キャストが多くても違和感なかったが。
戦国時代はただでさえ混乱していてキャストも多く、人物の相関図すら認識させるのが難しいのに。
その上に渦巻く陰謀やら、ごちゃごちゃなんだな。

キャストが悪いワケではない。
観客の頭が悪いワケでもない。

観た後に、妙にサッパリしないのだ。
勧善懲悪なのに。
何かが、おかしい。

CACEERNの時のように、裏設定を読めば好きになるかと思ったが。
少なくとも、レンタルDVDの特典を隅々まで読んだけど。
やっぱり、疑問が残るだけだった。

私が小説化したいぐらいに(^_^;)
↑何様だ。

そんな意味で“余裕がない”。

CGは、好きなんすけどねぇ。
バレてしまうのも残念(ノ_ _)ノ☆

はぁ〜あ…(。・"・)
 
映画系日記■■2009.10.16■■
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バンテージ・ポイント
映画である。

最近、暇つぶしに週2本は借りてるのだが。
全部を書いてると、映画日記になりかねんので、書きたい時に書いている。
気になった映画があったらレビューするので、ファンメールからどぞ(*´▽`)ノ
ちなみに同時に借りたのは『DOMINO』。
あまり好きじゃなかった内容∠(-_-;)

さて、今回は。

あらすじ:
大統領暗殺、という事実を色々な視点から撮った作品。
従来のように時系列で追うのではなく、23分間に登場人物に何が起きたかを綴っているので、あらすじを書いてしまうと、本当はネタバレになってしまう。

形式としては。
1人目:テレビプロデューサー
2人目:シークレットサービス
 ・
 ・
 ・
というように、ある程度の謎に迫る直前まで見せておきながら、別の人物に移り、違う視点から謎に迫る、といった感じ。

LOST』のジャックが出演しているだけに、その手法に近いものがあるが。
もっと短い。
なんせ、23分間に起きた映画なのだから(^_^;)

感想:
素直に観れば“面白い”。
まあ、最初の20分で怪しいと思ってた人が、当たってしまった事は仕方ないが。
「え?」
「あれ?」
「そうだったの?」
「ここに繋がるのか!」
と、お人好しの私は、全く想像もせずに観ていた為に、発見が嬉しかったりして。

後半、謎が明らかになったところで、カーチェイスが始まるのだが(何故?って聞かないで(-_-;)。
何となく『60セカンズ』を観るような感じで、追っかける側も追われる側も、運転がかなり巧い。
今まで謎が解けなくてモヤモヤしてたものが一気に解けて、更にこのカーチェイスでサッパリさせようか、という狙いなのか。

最後は、色んな意味で、
「ああ、良かったね」
と思ってしまうのだが。
実は、ところどころで、疑問が湧く。
というか。
少女の馬鹿さ加減に、ムカついただけだが。
アレ以外の方法がなかったのかなぁ、と安易なシナリオが、残念。

全体的には面白かったから、モヤモヤに耐えられる人にはオススメ(o^-')b

雑談:
ふと思って『愛人〜ラ・マン』(うちらの年代なら有名なアレだ)を借りようとしたのだが、TSUTAYAに置いてなかった。
検索したら“廃盤”とか。
ロリコンとか幼児事件とか、起きるからなのかなあ。
ネットがある限り、難しいと思うけど―――。
人の心は、常に闇である( -_)=з
 
映画系日記■■2009.4.21■■
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プライドと偏見
とびぃ〜さん、毎回ありがとう!

さて。
題名は、映画である。

あらすじ:
18世紀イギリスに住む、中流貴族に娘5人+父母の家族の物語。
手を繋ぐ事はおろか、二人きりで話す事すら許されなかったこの時代に、出会った寡黙なダーシーと勝ち気なエリザベス(リディ)。
二人はどうなるのか?!

感想&批判&……色々:
基本的に、ヒューマンドラマは見ない。
幸せな家族像がそこにあったら、ぶん投げたくなるくらいに苦手。
まず、感情移入する前に私が理解出来ず、苦手から妬みに変わるからだろう。

が。
この作品は、農家に近い中流貴族ながらも幸せな家族が描かれていても、何故かそういう気にはならなかった。
たぶん、中で描かれる長女の恋愛とエリザベス&ダーシーの駆け引きの方が気になるからだろう。

で。
冒頭10分での感想。
―――ダーシーって、波♂Σ(-_-;)?!

20分での感想。
―――この母親、うちの母親がモデルじゃないだろうなΣ(゜ロ゜;)?!

まあ、身近に感じるのも、さておき。
私の目当ては、実はキーラ・ナイトレイで(パイレーツ・オブ・カリビアンのヒロイン)。
『ある公爵婦人の……』という最近の映画が気になり、その前に彼女の演技はどうなのか、と思って借りたのだ。
パイレーツは、ハマり役だったからね(o^-')b

で。
このエリザベスも、パイレーツ同様、勝気で。
上流貴族に、平気でケンカを売る。
自分をごまかす事を知らない、まっすぐな人。
やっぱり、ハマり役だ。

性格が同じ、という噂も(^_^;)
見ていて、スカッとする。
こういう人になりたい∠(-_-;)

18世紀イギリス、という事で。
屋敷や調度品やその他小道具、人物に関しても違和感なく、そのまま入り込める感じ。
主人公のハマり役もさながら、周囲を固める脇役もしっかりしていて、わかりやすく、見ていて飽きない。
ただ、下の妹二人はKYだったから、個人的にはキライだが。
それが狙いかもしれないし。

物語中盤で、ダーシーの謎が明らかになるのだが。
それに伴うエリザベスの感情が素直に伝わって来て、すごく表現が巧い。
横顔一つとか。

この前に観たのが『ドラゴン・キングダム』『LOST4』『NEXT』で、アクション系ばかりだったから新鮮だったのかな。
たまにゃ〜いい感じ。
と言いつつ次は『ヒトラーの贋札』にしようか、と考えてるあたりネクラσ(^_^;)?
 
映画系日記■■2009.4.14■■
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