  |  | 日記系.管理人[5/26]  | ナビゲーター[0/0]  | Cyberz提供[12/24]  | 大人買いドドン[11/6]  |  |
|  | 逝去 |
| この間、“葬式”とウソ付いて会社を休んだ、私。
でも、予想通り、その4日後に叔父さんが亡くなった。
我が親類は、2親等でなければお通夜出席のみで、告別式までは出なくて良い決まりになっている。
だから、二度、休む事はないのだが。
叔父さんは、母親の一番上の兄。
兄弟が8人もいる為、私みたいに毎回通夜だの集まりだの顔を出させられてる人間でも、親類の繋がりがイマイチわからない。
……それは、おいといて。
親父が去年、亡くなった時に。
私は、自分の無力さを感じていた。
“気”を少し扱えるのなら、何で助けられなかったんだろう、と。
結局、私の力は何の役にも立たない。
でも、少しだけでもいいなら。
身近な人を助けよう、と、思っていた。
叔父さんが、腸ねんてんで入院して。
入院中に、何故か肺炎を起こして。
そこへウィルスが入って、マイコプラズマになった。
私は、その段階で話を聞いた。
マイコプラズマは、以前のヤマト運輸でまさ♂がかかっていた病気なので、サラッとだけ知っていた。
本人、至って普通に仕事をしていたので、私は軽く考えていた。
で。
親父の新盆が終わった、その日の夕方。
叔父さんが危ないというから、家族全員で見舞いに行く。
……そう、車に酔う兄嫁も連れて|||(-_-;)|||
酔わないように運転し、ようやく病院に到着。
叔父さんの病室に、入る時に。
マスク・エプロン・アルコール消毒、必須。
───無菌病室?
と思った私は、ノンキだった。
叔父さんの病室に入るなり、息苦しい。
気管が痛み出し、立ってられない。
叔父さんは、人工呼吸器を付けられ、意識がなかった。
酸素も量が少なく、手足がむくみ、息をするのがやっとだ。
この時、私の感覚は叔父さんと同調している。
つまり───
手遅れ、だった。
厳重なほどの防御は、叔父さんからのウィルスをもらわない為で。
今さら私の気を使ったところで、いくらか手足のむくみが取れるか、呼吸が少し楽になるくらいだ。
後は、どうにも出来ない。
下手に長引かせて苦しむより、このままの方がいい、と判断した。
結局、私はまた無力で。
そのまま、去って。
今日、お通夜に行って。
でも、表情を見たら、長引かせなくて良かったと思う。
親父ほど、辛くはなかっただろうから。
私は、頑張ってるんだろーか。
自分の為に生きる人生は、相変わらずわからない。
こんな私で、いいのかな。 | | |
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| | つながってる?アイテム | | 大ロ-ソク<3号>225g () |
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 | とりあえず |
| 知らぬ間に、カウントが増えてる。何故(?_?)
ってのが、この日記系.comの特徴。
書かない間は、
『書けーっ!』
とせがむが如く、カウントお知らせメールが来る。
せがまれても、書く事は仕事しかないから、どうしようもないんだが┐(´_`)┌
期待されて来られた方、申し訳ありません。
何もないです(A;゜▽゜)
いや、間違っても“平穏無事”ではないのです。
仕事で相変わらずの“波乱万丈”。
後厄は抜けたものの、今年の細木数子によれば、今年こそ“大殺界”のど真ん中。
年末から年明けから、正に私の人生を象徴するが如く、そりゃまあ色々とありましたよ、ええ。
去年。
家庭の様々。
母親とのケンカ、親父の逝去、兄貴の仏門入り。
元彼からは復縁を迫られ、心が痛む。
仕事先での、すっだもんだ。
既婚者・波♂から好かれ、波♂を好きな既婚者・川♀は私にヤキモチ妬かれて八つ当たり。
パートと派遣の格差を思う存分、目の当たり。
これだけの事があって。
今年は本番って……どれほどの事よ?
水星人(+)の私って?
ここまで来ると、何だか本気で占って欲しくなって来た、私。
今年最初から、川♀にいじめられるし。
そのせいで神経系がやられ、胃に来て一日一食で物が食えず、めまいを起こし、仕事を2日も休んでしまった。
元ヤ○ト運輸ドライバーで、インフルエンザにも40度の熱にも負けなかった、この私がぁ(;'ロ')
はあ、疲れる( -_)=з
食事は、どうにか回復しつつあるものの。
川♀の傍若無人ぶりに胃の痛みが再発し、早退しようかと思うほど。
自己反省は、した方がいいです。
これだけ周囲に嫌われてる川♀。
本人が、気付いていないのが奇跡です。
あ、また仕事の話だ。ごめんなさい、別ブログにて(^_^)/~
とりあえず、死んでました。
ブログを書く気力もないほどに(;^_^A
色々な方が励まして下さり、何とか頑張ってやって行こうと思ってます。
辛い想いをされてる方、お互いに頑張りましょう♪ | | |
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| | 平穏無事つながりアイテム | | 平穏無事 (1962年) (書籍/雑誌) |
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 | 水没 |
| 2時間残業で疲れて帰宅。
鳴る腹を抱えながら、先にホコリを落としたいので、風呂に入る事にする。
服、脱いで。
湯船につかり。
携帯を半分開けた風呂蓋に乗せ。
「はあ~( ̄▽ ̄)」
と、まったり。
ふと、見上げると。
窓が少し、開いていた。
先日の夢で。
風呂を覗く男を、追いかけた。
しかも、かなりの距離を。
嫌な予感がしたので。
窓を閉める事に。
カタン。
「ん?」
風呂の蓋が、体に引っかかって少し動いた。
「まあ、大丈夫だろう。」
そんな考えは、甘かった。
半分開けたこちら側とは逆の、向こう側が開いていた事に気付いちゃいなかった。
斜めになった蓋の上を、携帯は滑り。
ちゃぽん。
「ぎえ―――――っ(゜ロ゜)!!」
ハリー(歪みの国のアリス待受FLASH)を明るく照らしながら、携帯は湯船の中を落ちて行く。
「ぎゃ―――――(・ロ)!!」
慌てて引き上げ、電池パックを抜いた後、タオルで拭く。
「………」
表は、完璧だ。
ICカードを抜く。
メモリスティックを抜く。
……ここにも、水が。
風呂に入ったばかりなので、とりあえず髪と体を洗う(←妙なトコロでマイペース)。
風呂を出て着替え、ドライヤー登場。
電池パックの位置から、HOTでGo!!!!
……30分経過……
ビデオを見ながら眠い目を必死にこすり、様子を見る。
「うーん……」
携帯が温かい。
じゃなくて。
電池をセット、電源onっ!
「お♪」
電源が入った!
と思って動作確認したら、いきなり落ち。
「………」
今度はCOLDにして、ドライヤーをフル活用。
……1時間経過……
画面に出て来た文字。
“ICカードを投入してください”
「入ってるよ(*゜ロ゜)」
濡れててショートしてるとしたら、どうにもならない(ρ_<。)
ドライヤーHOT、死にもの狂いで頑張れ。
……30分経過……
ここで、ICカードの入れる向きが逆だった事に気付く。
おいおいヾ(゜▽゜;)
きちんと入れて、電源Onっ!
ぱっ。
お、画面が映った。
よし。
カチッ
「……?」
カチカチカチカチカチカチ。
ボタンが反応しない(。・"・)
……30分経過……
今度は、電源入らず。
試しに充電してみたら……
なんと、治った。
画面が水蒸気でマダラだが、乾けば問題ないかも。
妙なトコロで強運な私であるσ(^_^; | | |
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| | ゜ロ゜つながりアイテム | | ZOJIRUSHI火膳 ポータブルミニコンロ ダークブルー GL-BA21-AM (ホーム/キッチン) |
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| ウケタ | | 0 |  |
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 | 気晴らし・2 |
| えーと?
あ、“忘れていたモノ”←それを忘れてどーする(`ロ)⊃⊃⊃
一通り見て、駐車場に向かう途中。
Uターンした時に、何かの予感がした。
目の隅に映ったのは、特徴ある髪型。
「……え(゜_゜i)」
顔は見えなかったが、ヒョロッと縦に長いスタイル。
見覚えが、あった。
以前、ヤ○ト運輸ドライバーをしていた私。
毎日決まった場所を配達していたので、同じ場所を通る。
いつの頃からか、ある人が目につくようになった。
何故かと言えば。
前提。
私は視線を感じると、無意識に向いてしまう。
本題。
度々、目が合った。
その男性は、今どきテカテカのリーゼントをしていた。
自転車で配達エリアをグルグルと回っていた。
つまり、ある意味目立っていた∠(-_-;)
彼の友達が、ヤ○トのバイトと知ったのは、かなり後になってから。
年齢差としては、おそらく私が8歳ほど歳上σ(^_^;)
配達エリア内に家があったらしく、荷物を持って行ったら出て来て驚いた(・ロ)!!
まあ、そのくらいなら許そう。
少し恐怖を感じたのは、ヤ○ト運輸を辞めて半年もした頃か。
まき♀の働く近所のデパートで、いつものように休憩時間に雑談をしていた。
配達エリアから、車で30分・自転車で1時間ほどの距離。
何の警戒もしていなかったのだが。
………彼がいた(゜ロ゜)!!
まさか、自転車で来たんじゃないだろうなΣ(TロT;)?!
それから、しばらく行くのをやめ、そのうち時が経ち忘却の彼方へ消える事となったのだが。
ヤ○トを辞めて2年。
今回のデパートは、配達エリアから車で1時間半はかかる場所。自転車は……?
偶然、だろうか。
彼は、話しかけて来る事はなく、ただ見ているだけのようである。
ストーカー、3人目。
無警戒の私が悪いのかなぁ?
この日は、一人だったし。
誰か、ボディガードにならんか(;^_^A?
気晴らしが、結局ストレスに変わった瞬間。
とにかく逃げる≡┌(; ̄□)┘
その後、ハンドメイド材料のある店に寄るが、彼は見かけなかった( -_)=з
デパートより、銀細工や革のバッグや木工道具など、自分で何かを作る私としては、こっちの方が落ち着くヽ(´-`)ノ
色々見て回り、買ったのは『たこ焼き』『コーラ』『ボールペン(赤)』だけだが∠(-_-;)
それにしても、驚いたε-(´o`;A | | |
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| | ゜ロ゜つながりアイテム | | ニチネン マイコンロ・ムート ダークグレー KC-313 (ホーム/キッチン) |
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| ウケタ | | 0 |  |
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 | 気晴らし・1 |
| 精神状態、最悪。
このまま仕事に行ったんでは、確実に病むと思い、ズル休みを決行したワケだが。
その祟りか、何なのか。
すっかり、忘れていた事があった。
横浜に行っているハズ(波♂への言い訳)の土曜は前述の通り、家でゴタゴタする(>_<)
日曜は小春日和となったので、
・サイクリング
・ドライブ
の二択を考えるが、花粉症(目のみ)を懸念してドライブに決定(*´▽`)ノ
波♂オススメらしい巨大デパートへ行く。父親の田舎に程近いので、私としちゃ慣れた場所だが―――予想より少し遠かった(ノ_ _)ノ☆
専門店とデパートの一体型だが映画館もあるので(ららぽーとデハナイ)、色々と店内で迷う。
婦人服がそれなりに並んでいて、レストランも充実。新興住宅地だけあり、景色もそれなりに良い。
が。
私が特別に興味をそそられるような物がないのが、難点(^_^;)
婦人服に至っては……皆さん知る通り肩幅が入らず、男物を探すのだが、あまりなかった。
ふと、見かけたシャツで思い浮かんだ事。
「波♂、やっぱり青の無地の方が似合うよな。」
常に縦ストライプのシャツ着用、夏にはチェックに変わったり。
顔立ちがある程度整っている人は、無地の方が似合うらしいのだ。
ちなみに私も無地が多いが―――柄物は洗濯で落ちてしまう為が故の貧乏性だったり(何年も着るから(-_-;)。
バッグを見ては、
「まき♀が探してたな~。」
好みがうるさいので、20種類ほど探すが、なかった。
ファイティン専門店を見つけて、
「親父の足の痺れが取れるアイテム、あるかな?」
店員さんに、にこやかに話しかけられてしまうのは……いつもの事?
映画館を見て、
「あ、しま♂と行くからやめとこ。」
ナイトミュージアムに後ろ髪引かれつつ、去る。
本屋で目についたモノ『野菜をおいしく食べる料理』
油と肉と卵を使うから駄目だ。食事療法の親父の夕飯のレパートリーが┐(´_`)┌
人の事ばっかりやん(゜ロ゜ノノ
ウィンドウショッピングにしても、何か目的がなきゃ駄目だとわかった瞬間σ(^_^;)
あ、でも自分の為に買ったモノ。
“31アイスクリームのフローズンピーチ(^∇^)”←ピーチ好き♪
いや、
『それだけかっ(`ロ)⊃⊃⊃』
とツッコまれても、何も出来やしないんですが∠(-_-;)
100円ショップに行ったのに、何も買わなかった奴ですから……。 | | |
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| | つながってる?アイテム | | ドラマCD「ペルソナ4」Vol.2 (音楽/CD) |
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| ウケタ | | 0 |  |
| | 泣けた | | 0 |  |
| | 感動した | | 0 |  |
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| | 勇気付けられた | | 0 |  |
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 | 闇2 |
| 傷に気付かずに何も考えなければ、ここ半年間のブログのように、
“他人事”
で終わる。
全てをバカにして生きて行けば、幸せなのかもしれない。
この闇は、以前は毎日だった。
理屈詰めで自分を追い込み、解決策を導く。
私が色々な人の相談にのれるのは、ほとんどがこうした経験から来ていたので、知識として知っているだけだ。
その範囲内でしかない。
問題なのは、私以上に答えられる人がいない事。
私が心を話せば、
・理解出来ずに話をそらす
・困る
・適当に返される
結局、解決にならない。
だから、友達に話す事もやめた。
“生きるか死ぬか”
の瀬戸際に、
“オシャレ”“恋愛”
で返されても、次元が違う。
その事に気付いてからは、更に孤独になった。
たまたま運良く顔に恵まれ生まれて来たが、私の精神は既にボロボロだ。
今度、誰かに裏切られたら、立ち直れないだろう。
そう思い、人を拒否する。
信じない。
私にとって、相手は傷付けるだけの存在でしかない。
最近、また裏切られたらしい。
『俺を信じろ』
と言った光♂が、一切の連絡もなくなった。
“一瞬でも信じた私がバカだったのか。”
そう思ってしまう自分が悲しいが、私の人生はその繰り返し。
“信じない”主義を何とか覆して信じた結果だったから、なおさら。
その傷は、まだ残っている。
表面上、そんな奴には見えない。
むしろ、
“世間知らずな幸せそうな人”
という印象を受けるらしい。
だから、寄って来るのかもしれない。
私の本音を、誰も知らない。
私の心が、報われる事もない。
今まで闇は、小説を書く事で消化して来た。
空想に自分を重ね、理想を描き、自己満足で終わらせる。そうした小説が、
『普通じゃない。リアルだ。』
と言われるのは、そこから来ているのだろう。
今回は、理由あってブログで消化。
辛い・悲しい・重い思いをさせてしまった方、ごめんなさい。
時々は吐かないと、バランスを保てなくなるんです。
少し楽になったぞ(o^-')b
コメント・ファンレターは申し訳ないんですが、今回は受け付けられません。
何を書かれても“同情”としか思わず、私自身が受け入れられないんです。
人の優しさに慣れていないものでσ(^_^;)
これで明日からも頑張れます。
最後まで読んで下さり、ありがとうございました_(_^_)_ | | |
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| | オシャレつながりアイテム | | おしゃれ着干しネット (ホーム/キッチン) |
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| ウケタ | | 0 |  |
| | 泣けた | | 0 |  |
| | 感動した | | 0 |  |
| | がんばった | | 0 |  |
| | 勇気付けられた | | 0 |  |
| | 萌えた | | 0 |  |
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 | 闇 |
| 暗い話になります。それこそ『ペルソナ(ATLUS)』のような。
何だかんだ述べてるが、私だって強い人間じゃない。
友達いらない・人間不信・過剰防衛―――全ては私自身の孤独から始まっている。
今まで31年間、誰にも愛されなかったとは言わない。
天然ボケやワガママで気付かなかった事もあるだろう。
相手の不器用な心に気付かず、勘違いをしていたのかもしれない。
それでも―――私は、ずっと孤独を感じていた。
幼い頃から忙しかった両親とマトモに話が出来ず、また若いうちに結婚した母は子育てよりも自分優先。
私の心よりも世間体を大事にし、いじめによる登校拒否の理由を、
“私の思い込み”
と決めつけるような人だ。
カツアゲされたりして家の金が減っても理由を追及せずに、全ては
“私の欲望のせい”
だと言われた。
そんな幼少期は多分誰にでもあるだろうし、よくある話で終わるのだろうが……私にとっては全ての始まりで、それが今でも続く。
私が私を攻撃する。
精神的に追い詰め、学生時代は自殺を何度も考えた。
思い止まったのは未来に託したからで、それが唯一の希望でもあった
“彼氏の存在”。
当時はいなかったが、未来で会える彼氏と言う人が、私を救ってくれるものだと信じていた。
でも、現実は残酷な物で。
そんな希望は簡単に打ち砕かれ、地獄の底に追いやられる。
今までに7人の彼氏と付き合ったが、私が本音を素直に語れた人は、ケン君一人しかいない。
そして、ケン君とは二度と会えない。
今、みー♂と付き合ってる。でも、みー♂は他人なんてどうでもよくて、理想を私に求める。
私は私の気持ちを話した事があるが、
・理解できない
・みー♂が自分自身を責める
のどちらかしかないので、黙って笑顔を向けるしか出来ない。
ケン君との約束―――“幸せになる”。
このままで、幸せになれるのだろうか。
ここ数日の間に、仕事や母にヤツアタリを喰らう。
私、存在価値がないのかなどと思ってしまう。
また、みー♂に気持ちを話してしまって、現在は連絡が来ない状況。みー♂はきっと別れを考えていて、また自分を責めてるのかもしれない。
その後悔から、私自身の傷を自ら掘り起こしてしまい、闇から二日間、抜け出せずにいる。
母は“自分が絶対正しい”と信じているので、私の心などわからない。
私が、誰も傷付けないようにする為には、また孤独になるしかないのか。
悩む。 | | |
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| | 私の思い込みつながりアイテム | | ルーツ―私の思い込み歴史 (書籍/雑誌) |
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| ウケタ | | 0 |  |
| | 泣けた | | 0 |  |
| | 感動した | | 0 |  |
| | がんばった | | 0 |  |
| | 勇気付けられた | | 0 |  |
| | 萌えた | | 0 |  |
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