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◆44才 1974(昭和49)年11月生 O型 千葉在住 アルバイト/フリーター 専門学校卒 年収 300万円以上 土日祝日休み 一人暮らし 独身 長女 ◆離婚経験無し ◆子供無し 車有り お酒は飲めない 喫煙しない 159cm /普通体型 / 黒髪 茶目 白肌 ◆好きな野球チーム: なし ギャンブルしない
◆趣味・興味: 映画/ビデオ, 書籍/雑誌, ゲーム(ソフト,ハード), コンピュータ, インターネット, モバイル
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徒然なる日々は、 成長を生む?平穏無事がテーマでも、 なかなかこなすことの出来ない毎日を綴っていたりします(T_T)
 
2019年6月
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近況(実母編)1。
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近況(実母編)1。
義母の次は、実母(=母親)。
もはや、どうしたら良いかがわからん。

---

昔からの常連さんや身近な人は知ってるが。
私と母親は、仲が悪い。
私には兄貴がいて。
私より兄貴優先、は幼い頃からされていて。
他人から見ても『差別』と言われるほど。

この母親問題については、昔から悩んでいて。
たまにお節介な人が、
母親なんだから大事にしなきゃダメよ』
『親孝行したくても、いなくなったら出来ないのよ』
などと言われるが。

30年来の友人・麻♀の言葉を借りるなら。
麻『親孝行ならぬ子孝行して欲しいのはコッチじゃ、ボケーっ( *`ロ´)ノ=3』

普通の家族で、普通の会話が出来る家で育った人には理解出来ないだろうし。
理解して欲しいとも思わない

虐待でもないし、警察を呼ぶような事態でもないし。
追い詰められた精神的DVを受けた子供が、私・香月で。
そんな経過を踏まえた上での、今回の件。

だから、苦情とか説得とか愚痴とか相談とか、来たとしても。
全てスルーするんで、書くだけ無駄な事を覚えといて下さい(_ _)

***

前々から、母親は世間体?なところがあった。
何かに付けて私を卑下し、見下した物の言い方をする。

他人『おとなしい子ね』
母親『自己主張できなくて』

他人『これ、あげるわね』
母親『いいのよ、こんな子にあげなくったって』

そのクセ、利用する。

他人『無料で試食してま〜す』
母親『子供が欲しがってるから』

他人『お子さんだけにプレゼント!』
母親『子供がいるからくれる?』
香月「いらない(キャラクターものに興味が無かった)」
母親『黙ってなさい!』
受け取って、どんなものかわかると。
母親『ふーん、こんなモンね』
と言いながら見渡して、捨てる。

だったら、受け取らないで他の子に回せばいいのに。
と、私がよく思っていた。

要するに、私は母親と正反対の考えをしていて(たぶん反面教師)。
同意見にしない私が気に入らないんだろうけど。
それでも、連れ回されては辛い想いをしていた。

---

母親は、いう事を聞かない私を"発達障害"扱いしていたらしい。
↑最近、判明

だから『自分がいなきゃ』的な考えを持っていたらしい。
実際は逆なのだが。

なので。
私の体調や疲労度合い、精神状態に関係なく。
自分がして欲しい事を、私に押し付ける。

---

仕事で疲労困憊して、起き上がれないのに。
母『洗濯しなくていいの!?(-"-)』

早くからすれば早く乾く、とか。
理由は、もっともらしいんだけど。

自分が早く洗濯物を取り込みたいから、って。
干した下着を表の大通りから見える位置に移動する、とか。

生乾きなのに取り込んで勝手にたたんで持たされて。翌日、シャワー後にそこから出して来たシャツが冷えてて風邪を引いた、とか。

それを抗議したら、『軟弱』とか『早い方がいいと思って』とか。
問い詰めると最終的に『気付かなかった』『忘れた』。

結局、『自分が落ち着かない』って理由だけだと悟った。

一番酷かったのは。
睡眠もマトモに取れてない中で残業当たり前の、数年前の年末の最終日。
夜中に『洗濯しろ』と言われたけど、動けない
制服のまま倒れて。
数十分後あたりにやっと動けるようになったものの。
意識が朦朧としている。
ほとんど無意識で洗濯物を入れて、自分が着てる制服も入れた。
洗濯機を動かすと、何か音がする。
香「!」
当時は防水じゃない携帯電話を。
ズボンの中に入れっぱなしで洗濯機に入れてしまった。

これで私がキレて。
香「一切、洗濯物に関わるな!」
と怒鳴った。

ちなみに携帯電話は、旧型にSIMカードを入れて戻した。
買ってから1か月未満だったような。

それからしばらくは、おとなしかったけど。
チラチラ見て来る。
しばらくして、私が寝たスキに下着を(以下、略)。

取り込めばわかるんだが。

そんなやり取りを、何度かして。
それでも懲りない

あまりに頭に来て。
香「もう、絶対にするな」
母『………』
香「(下着を移動する)私がイヤな事を何でやるの?!」
母『乾くと思って』
香「家の裏にストーカー来た事あったし、裏には謎の黒人(修理工場が道を挟んで向こう側にある)がいるのも知ってんでしょ!」
母『見る人なんていないでしょ』
香「(私が)外見より若く見えるんだから、わかんないでしょ!とにかくやめて欲しいって言ってんだから、やるな!!」
母『だって(繰り返し)』
香「だったら、もう、帰らない。勝手にしろ!」
母『そんな…重大な事じゃないでしょ?』
香「私にとってはオオゴトなんだよ!」
母『わかったわよ…。』
と、口では言ってるが。
納得しない様子。

母『何もしないから、帰って来て。』
じゃあ、本気を見せてもらおうか。

香「念書、書いて。」
母『は?』
香「何度もこのやり取りするの、疲れた。念書書いてくれたら、帰って来る。」
母『そこまで、信用ないの?』
香「ない。」
むしろ、あった時があったんだろーか。

で。
しばらく二人で立ち尽くし。
念書も書かず、とりあえず私が許した形にする。

これを、何度、繰り返すんだろう。

---

この他。
窓へ鉄格子を電ドリ使って付けたり。
震災で壁に空いた穴を塞いだり。
パソコン処理したり。

後々回すと面倒だから、早く終わらせてゆっくりしたいのに。
母『言う事をきく』
と思い込んだ母親は、次々に要求が多くなり。

私の休日は、潰れて行く。
抗議しても、聞いてない

なのに、
母『香月はわたしの食事でないとダメなのよね』
と、盛大な勘違いをしている(意味不明)。

いや、正当(過小)な報酬をもらってるだけだし。
香「自分で買って来たモノを食べたいから食事は作るな」
って、言ってるよね?
↑たまにはお菓子が食べたい。録画映画を観ながら

どこをどういう思考回路したらそうなるのか。
私の念波を持ってしても、未だにわからないのが我が母親

→2
 
write: 千葉闘病系日記■■2019.6.2■■
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近況(実母編)2。
1←

さてーーー前置き?

ココで書いてる通り、母親は2月に腰骨折で入院した。
1か月の入院生活は、母親を図に乗らせるのに十分だったらしく。

いたれりつくせりの看護士に囲まれて、
母『自分エライ

その間、見舞いに来られる人々に囲まれて、
母『自分、人気アル』

退院後、それをそのまま家に持ち込もうとした。
が、素っ気ない私。

今までは、愚痴に付き合ってくれる同室の患者がいたから。
好きな時に好きなだけ話せた。

が、香月は相手にしてくれない。
↑何度も「洗濯・録画ドラマを観に来てる」と言ってるが信じていない

不満な母親は、仏教の集まりや親戚に会い。
私の悪口を散々言って、すっきりして帰って来る。

---

仏教の集まりで、私の事をどう言ってるのかはわからないけど。
母親が行きたくない時の理由を、
母『娘がいるから〜』
としてるらしい。

いや、いるけど。
40代の娘がひとりでいられないって。
どんな娘だよ。

しかも、仏教の人達は兄貴を知っている(むしろ発生源)。

まあ、関わらないから…と、放置はしてるんだけど。

とにかく退院後、更にワガママ度が増した母親。
それから洗濯物の件でケンカしたり、ガマンしたりした。

***

問題が起きたのは、三ヶ月後のGW。

毎年、兄貴夫婦が帰って来るんだけど。
兄貴が来ると、母親は私を卑下する。

と言うか。
母親、兄貴を恋人みたいに見てて。
何でも言う事きくし、何でもやる。

ヤキモチ妬いた兄嫁がケンカを仕掛けて来るぐらいだ。

---

今年のGW前、兄貴は北海道に単身応援に行っていたらしい。

そこから兄嫁家へ行き、義母の世話をしつつ施設にいる義父の様子を見る。
義父・義母が嫌いな兄嫁は一緒に行ってるのかはわからないが。

久々に兄貴と会える、と言う事で。
デート気分のドライブがてら、我が実家へ。

当然、マイペースで。
自分が寄りたい道の駅やら、寄り道してて。

私的には、いつでも良いスタンスなんだけど。
母親的には『(昼食)用意して待ってるのに!』と怒り気味。

その八つ当たりは、私に来て。
録画ドラマを観ながら寝てたのに起こされ。
母『(兄貴達は)遅くなるらしいから、先に食べる?』
と言われた。

香「………」
熟睡してたらしく、頭はボーッとしてるし眠いし。
返事をする前に次々と母親が運び、結局は食べるハメになった。

そして、食べ終わって一息付いて食器を片付けたら兄貴から母親へLINE。
母『もうすぐ帰るって♪』

途端に声が弾む母親。
軽やかに食事を運び、用意し終わった頃に兄貴夫婦が到着。

帰宅早々に食事はしないだろー、と思っていたら。
案の定、進まない兄貴夫婦。
ひとりパクパク食べてる母親が、兄貴夫婦に。

母『あ、香月は"我慢出来なくて"先に食べちゃったから、気にしなくていいわよ。』

何だと?
先に食え、って言ったのは母親じゃんか。

☆ガマンひとつめ。

---

兄貴は運転がしっ放しなんで、疲れてる。
隣の部屋へ行って、寝た。

母親が、私と兄嫁を交えて会話。
母『夕飯にAとBを作ろうと思うんだけど』

既に14時過ぎ。
夕飯は、18時くらいだろう。

香「そんなにいらないよ。」
母『でも…
香「まだお腹空かないだろうし。」
母『でも…
香「食べ切れないよ。」
母『でも…
嫁『そうです!だから明日作れば…』
母『でも…
何を言っても否定される。
そんな会話を20分くらい。

兄『何を話してんの?』
そこへ、仮眠明けの兄貴が交ざった。

母『あ♪夕飯にAとBを作ろうと思うんだけど』
兄『そんなにいらないよ。Aだけでいい。』
母『そうよね!じゃあ、Aを作るわ!』
香「(ー ー;)?!」
嫁『はあ…。』
今までの時間は一体………。

兄嫁の一言が、的を射ていた。
嫁『お兄さん(嫁にとっては旦那)の言う事なら聞くのよねぇ…。』

☆ガマンふたつめ。

---

四人で夕飯Aを食べながら。
何故か兄嫁は持参したパン焼き器でパンを焼き。
そのパンは、翌日まで残る事になったのだが。

母『明日の昼食はどうする?』
と、母親。
懲りんなぁ。

長くなるから略すけど。
母親は、昼食を寿司に決めていたのだが。
10〜12時にネットで全国中継の仏教講座があるらしく。
片道30分の店まで買いに行けない。

で、私が立候補したのだが。
一度は了承したのだが。
母『やっぱりいい
と否定されたのと同時に。

信用ならない
の念波が来たんで、その日はみー♂宅へ帰った。

☆ガマンみっつめ。

---

仏教講座が二人で昼まであるんなら。
話の合わない・ひとりが好きな兄嫁に会いに行く事もないかな、と思い。
↑兄嫁的にも楽

昼までみー♂宅にいて、ゆっくりしようとしたら。
11時頃、母親から電話。
母『寿司、買ってあるから』

私が実家に着いてない事が不満なようだ。
何か変更があったのかと思って、慌てて行ったら。

兄嫁、リビングでひとりを満喫。
母親・兄貴、台所でひとつのイヤホンをふたりで聞きながら仏教講座。

早く行く必要なんて、なかった。

☆ガマンよっつめ。

---

昼飯が終わって。
片付けをしようとしたら。
兄貴に良いトコロを見せたい母親は、私の手伝いを拒否する。

が、念波は違ってて。
口ではかなり強い拒否なんだが。

その拒否を圧して香月は全部やれ
って事らしい。

つまり。
自分にはプライドがあるから私に『手伝って』とは言えず。
否定する事でイイ母親役を演じて。
そこを無理やり香月がする事で、体はラクだしプライドも保たれる。

はいっ。
私、空気読めるヤツですから。
兄嫁さんと仲良くなれるよーに映画を観まーす(^^)ノ

と、録画映画をかけたら。
睨まれた。
だって『手伝わなくていい』って言ったじゃん(* ̄▽ ̄)

仕方なく母親は全部の片付けを終わらせ。
私ひとりなら、予定してた
母『(父親の)墓参りへすぐ行く』
って言えるんだろうけど。
↑映画が途中だろうと縫い物してても関係ない

兄嫁が一緒だから、そこからイライラしながら1時間待って。
そこから、車で10分のとこらの墓参りへ。

で、帰り際。
母親のガマンが限界に近い(器が小さい)事がわかってたから。
香「歩いて帰る。」

GW中は運動不足だし、ここから実家まで40分。
ちょうど良い距離だしーーーって言ったら。
兄嫁も何かを感じたらしく、引き止められる。
しかも、少し遠目のスーパーに行きたいらしい。

気圧もおかしいし、具合悪くなりそうな予感もあったけど。
年二回しか会わないからワガママ聞くか、と思ったのが間違いで。

途中、頭痛がしたから薬を飲んで。
なのに道を聞かれたから答えたら。
運転中の母親(自分から名乗り出た)。
母『こっちの道は遠回りなのよねぇ。』
と、ブツブツ始まる。

聞いて来たの、そっちじゃん。

☆ガマンいつつめ。

---

スーパーに着いたが、案の定、具合が悪くなり。
私は車の中で待機。
戻って来た兄貴夫婦。
そして母親が開口一番。
母『荷物、安く送れるのよね!?』

私の心配はナシですか。

香「送れない。いつも言ってる通り、名札を持って来てないから身分証明できない。私の荷物じゃないから送れないし。」
母『そんなワガママ言わないで、送ってあげてよ。』
香「ワガママじゃない。会社の規定。」
母『( `-д-)』
不満顔の母親。
いや、私が運送業に勤めてるのはアナタの為じゃないですからね?

☆ガマンむっつめ。

---

帰宅し、すぐ夕飯に取りかかる母親。
兄貴は寝た。
兄嫁は、母親とふたりになりたくないから動かない。
仕方なく、2つめの録画映画をかけて二人で観た。

で、しばらくして母親が来て。
母『夕飯、足りないのよねぇ。』
嫁『わたし、持参してるから大丈夫です』
↑いつも玄米持参

母『でも、ご飯が足りないのよ。ひとり分。』
香「………」

さっき、スーパーへ買物に行ったよね?

嫁『だったら新しく炊けばいいじゃないですか。』
母『ご飯炊いても処理が大変で…。一人分って結構大変なのよ?』

わかってた。
私の分、あえて無いんでしょ。

香「だったら、みー♂宅で作って一緒に食べるからいいよ。」
母『あら、そう?♪』
嫁『あ、でも炊いて冷凍しておけば』
↑私の仲間外れをよくわかっている
↑が、この時、既に母親は聞いてない

母『パンならあるけど♪』
香「………」
母『食べたければ、だけど。』

せっかく兄嫁が作ってくれたパンを、そんな粗雑に扱うのかよ。

☆ガマンななつめ。

-

パンでイラついた私の態度が冷たくなった事を悟る母親。
が、理由がわからない。

母『おかずだけでも持って行く?』
機嫌を取りに来る。

香「イラナイ。余るの?」
母『余るってほど、ないけど…』
香「………」
最初っから、私の分はないんじゃん。
って事は、私はイラナイって事だろ。

☆ガマンやっつめ。

-

香「じゃあ、いらない。何もいらない。足りなくなるんなら全部食べれば?」
って捨て台詞吐いて、風呂に入る。

出て来たら。
三人分の食事の準備は、テーブルに整っていた。
母『汁物、食べる?』
香「はあ?!」
意味がわからなかった。

用意してない。
人数分足りない。
人の好意は無駄にする。
慌てて御機嫌取り。

三人が食事している横目で。
汁物ひとつで私に食卓に付け、と?

ガマンじゅっこめ、まで待てなかった。
兄貴夫婦、ごめん。

香「いい加減にしろ!」
と、怒鳴り。
元々、風呂から出たら帰るつもりでいたから。
鞄を引ったくって玄関へ。

付いて来た母親が、言い訳してたけど。
どうせ自己都合しかないから聞かず。
みー♂宅へ帰宅。

二日間、よく頑張ったよ。私。

ってトコロが。
前置きでーす(笑)

→3
 
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近況(実母編)3。
2←

その後、母親の電話を着信拒否した。

メールが来たけど。
母『上着を忘れてませんか?』
よくわからないので、無視。

数日後。
母『母の日ありがとう。』
↑ケンカする前の事だから忘れてた

母『言い訳をしてしまうと体が思うように動かない』
↑だから?

母『歩いて健康そうに見えるけどまだ痛い』
↑だから?

母『自分が悪いのに違いはありません』
↑何が悪いかの理由は?

母『今度の土曜に(仏教講座)へ新幹線で行って来ます』
↑何を言ってるのかわかってる?

つまり。
何が悪いか、わかってないけど。
とりあえず骨折の後遺症のせいにして、自分の体が痛い事をアピールして。
なのに新幹線で週末には遠距離に行く、と。

矛盾、ありまくりやん。

面倒だから、返信するのをやめた。

---

その翌日。

前々から約束の、お客さんとの食事会。
お客さんと言っても友達の手前ぐらいで。
相談会、みたいなもの。

時間が経って、和気あいあいになったところで。
滅多に鳴らない電話が、鳴った。

相手は、兄貴で。
実に13年ぶり(父親のガン以来)。

兄『北海道のお土産送りたいんだけど、どこに送ればいい?』
香「………」
母親から連絡が行ったらしい。

兄『実家?』
香「………」
みー♂宅を教えるには時間がないし。
今はこの雰囲気を壊したくない。

香「それでいいよ。ありがとう。」
兄『はーい、わかった。』
と、切れた。

兄貴は、空気読めない人だから。
この電話に何の意味があるのか、わからないけど。
一般からかなりズレた考えの持ち主だから。
たぶん、また、ズレた事を仕出かしそう(ー ー;)

---

それから、土曜に一瞬だけ実家で母親に会ったけど。
直接の謝罪は、母親のプライドが許さないし。
何より、理由がわからないから話す内容もない。
(私から聞き出すのもプライドが許さない)

で、そのまま、仏教へ旅立って行った。

---

この件で、私はもう毎週帰らない事を決意。
楽しみにしてたBSの海外ドラマが見られなくなるのはツライけど。
仕方ない。

---

そこから、数日おきに母親からメール。
内容は、スマホやパソコンの設定について。

わからない事は全て兄貴に聞け

と送ってあるのだが(兄貴が知ってる事も確認済)。
始めに拒否して、しつこく聞いて来たら答える事にした。

人って。
全面拒否したら、粘着しやすくなるんだってさ。
少しだけのスキマがあるだけでも安心するんだって。

でも、我が母親の場合。
そのスキマを強引に開けて来るんだけどね。

---

で、聞く事がなくなったのか。
しばらく、平穏な日々が続く。

実家へ行かなくなった事で、時間的にも余裕が出来たし。
その分を隠れ家に移しただけだから、洗濯物も好きなように出来るし。

何より。
自分のペースで好きな事が出来る♪

今まで、強迫観念に囚われ過ぎて。
自分らしさが無くなってたから。
必要な時間なんだな、って実感ーーーしてたのに。

***

前回のメールから、約1週間と少し。
母親からのメールが来なければ、特に用事は無い私。

これは昔からそうだし。
何で母親が『頼られてる』って思い込んでるのか、謎なんだけど。

そんな折り、金曜の夕方に母親からメールが来た。
母『wifiのパスワードを教えて下さい。』

んなの、仕事中にわかるか。

って思って、一段落付いた30分後に返信した。

その後にメールが来なくて、珍しいとは思っていたが。

→4
 
write: 千葉闘病系日記■■2019.6.2■■
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近況(実母編)4。
3←

さて。
ここから、本題ε-(´∀`; )

そのメールの後に仕事が終わり、通勤に使ってる自転車のカギを開けたら。
メールが、来た。

---

差出人:麻♀
件名:…( ̄▽ ̄;)
一行目:いや〜、さっき香月のお母様がいらっしゃいましたよ〜。

---

はあ?!
↑リアルに言ってしまった…

麻♀のメールによると。
・二週間、顔を見せない
・メールも来ない
・送ったメールの返事も来ない
・このまま縁を切るつもりじゃないか
等、言い捨てて行ったそうな。

急遽、翌日に約束を取り付け。
麻♀と会う事に。

***

土曜。
会って、とりあえず謝る。
香「すまん!」
麻『あっはっは〜、別にいいんだけどさ〜。』

麻♀的には、私といると普通じゃない体験が出来るそうで。
今回の件も、そのひとつ。
迷惑と言うより、ハプニング自体を楽しんでいた。

それなら、いいんだけど(;´ロ`)

話の内容と事実を照らし合わせてみる。

---

金曜。
17:55 母親:香月へメール
『wifiのパスワード教えて欲しい』

18:30 母親:麻♀宅へ突撃
♪インターホン
麻♀父:『どなたですか?』
母"香月です"
麻父『香月ちゃんだってよ。』
麻『珍しいねー(いつもメールしかしない)』油断して着の身着のままで出る
母『( `-д-)』
麻『( ;゜Д゜)!?』

で、母親と麻♀のふたりきりで対話。
・二週間、連絡がない
・怒ってるからなのか
・このまま縁を切るつもりじゃないのか
・洗濯物をどうしてるのか
・今頃、反抗期が来たようだ
・わたしが心配してやってるのに香月は心配じゃないのか
・全部、わたしがやってやってるのに何が不満なんだ
などなど。

麻♀自身は、全部、私から聞いた内容を信じてて。
その復習みたいな感じで聞いてたんだけど。
聞かれたら、都度、答えてたんだけど。
麻『華麗にスルーされた、って言うか。』
麻『無かった事にされてたね。』

香月:仕事でお客さんのところでパソコンを梱包してた。

18:35 香月:母親へ返信
「家に箱があるからその中を見て欲しい」
↑この着信音を麻♀が聞いている

母親:
母『二週間メールがない』と、証拠にスマホを見せる
麻『!?』一番上に私の名前を見つける(未読)
麻『メール、来てますよ?』
母『(聞いてない)ほらね!来てないでしょう!』
麻『…(気圧されて伝える努力をやめた)』

19:30 母親:帰宅

19:32 麻♀:経過報告

21:53 母親:メールに気付き、返信
『ありがとう、助かりました。』
麻♀宅突撃には触れていない。

***

母親的には。
麻♀と話す事で。

ああ、香月母が正しいんだー。
香月母も反省してるみたいだし。
香月を説得して連絡を取るように言ってみよう!

って麻♀から言ってくれるに"違いない"って言う、
何の根拠も無い自信にあふれてるんだろーな。

---

当の麻♀は。
麻『いやー、久々に話したけど。』
麻『やっぱスゴいなー、って思った。』
麻『どうやったら、あそこまで自分を正当化出来るんかね?』
と、面白がっていた。

楽しんでくれて何よりだよ、くそー。

それでも、麻♀は。

私を思いやってくれたのか。
覚える内容でもない、と判断したのか。
↑この可能性が高い

詳しい事は、話してくれなかった。

***

っつーか。

親戚とか。
仏教とか。
母親圏内なら、仕方ないけど。

私の友達を、巻き込むなよ。
しかも、昔から母親は麻♀が大キライだ。

何で都合良く解釈してくれるモンだと思ったんだよ…(ー ー;)

ちなみに。
麻♀の両親は。
麻♀から全て情報がいってるんで。
全面的に、私の味方。

今回の件で迷惑かけたから。
本当は、菓子折りひとつでも持って。
謝りたいんだけど。

麻『(父親が)図に乗るからダメー』
と言われた…。

仕方ない。
今度、夕飯を代行してやろう。

***

とりあえず終わったかな、と思ったら。
日曜である今日の朝に。
兄貴からメール。

映画情報。
(近所の映画館)のチケットあるから、欲しかったら言って。

どうやら、麻♀で勢い付いた母親が兄貴に同様のメールをしたらしい。
麻♀宅から帰宅後、私への返信に時間がかかったのは。
この件か。

それにしても。
兄貴も、直接、聞いてくればいいのになぁ。

なので。
母親バレ覚悟で、今回の顛末をメールで送る。

それでも兄貴が母親を信じるようなら。
出来る事は、何もない。

***

せっかく離れて休日を満喫してたのに。
意外なところで、母親が絡んで。
本当に、縁切りしたくなったよ。

…予想はしてたけど。
麻♀を巻き込むなんて、思わず。
せいぜい、親戚止まりだと思ってた。

しかも、予想より早い。
1か月ぐらいだと思ってた。

思ったより我が母親は。
世間知らずで馬鹿だった事が判明して。

思ったより、厄介そうで。
ああ…逃げたいε=┌(; ̄◇ ̄)┘

頑張る時にがんばれないと困るから。
今は、温存しとこ、っと。

では(* ̄- ̄)ノ
 
write: 千葉闘病系日記■■2019.6.2■■
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近況(義母編)1
最近、公私ともに何だか大変。
特に"私"に関しては、とにかく両家で大変なワケで。

今回はその中で、みー♂の義母の話。

---

みー♂の父親は、みー♂が高校生の時に亡くなった。
だから、高校卒業後と同時に就職した。
パソコンが得意だったから、一流企業のプログラマーとして。
だけど、二徹・三徹は当たり前で帰宅出来ない日々が続いていたらしい。
そんな時、一流企業は倒産。

次点で『運転が好き』と言う理由で、現在の運送業に入社。
が、ここも残業当たり前で。
『その日に帰れるだけマシ』と思っていたみー♂は、そのまま仕事を続ける。

その間、義母はどうだったか、と言うと。
父親の遺族年金で働かずに家にいる日々。
友達もいないし出かけもせずに、テレビを見てる毎日だった。
元々、苦手な料理はレトルトに任せ(温めもしない)。
作るのは、みー♂の好きな蕎麦か味噌汁、と言ったところ。

とにかく、視野が狭い。

---

私がみー♂宅へ来た頃、義母は喜んでくれたが。
そこから更に何もしなくなる。
ボケを心配した私がみー♂に色々と言ったのだが、全てスルーされた。

ようやくみー♂が気付いたのは、7年目である去年。
義母の言動がおかしい事に気付き、どうしたら良いか相談して来た。
既に遅いと思うのだが。

とりあえず、ボケ診断をして認定してもらわないと話にならないんで。
病院へ行ったのが、去年の年末。
脳のレントゲンとMRIを撮影し。
事実を突きつけられたみー♂は、ようやく現実を認め始めた。

---

で、何故、私がその間に動かなかったか、と言えば。
まだ籍も入れてないし、事実婚でもないんで。
戸籍を見ない限り、赤の他人(住所だけは一緒だがそれぞれ別)。

義母は気分でモノを言うんで。
例えば市役所とかで付き添った私の事を"赤の他人"と言われたら、証明するものが何もない。

それでなくとも『印鑑がない』『銀行のカードを盗まれた』と言われてたから。
付き添い先で同じ事を言われて詐欺を疑られたら、たまったもんじゃない。

なので。
一切を、みー♂にしてもらう事に。
私の忠告を聞かなかったバツでもある( ̄▽ ̄;)

---

病院で診断を受けた後は、介護保険の交付待ち。
が、それに半年もかかった。
その間、病院に何度か通ったが進展がないので義母がやめてしまう。

で、相変わらずテレビを見る日々。
食事・食費は全面的に私の役目、らしい。
仕事があろうとなかろうと、夜が遅くても。

以前は、
義『血圧の薬を飲む為に夕飯は先に済ました』
だったが。
最近、何故か待っている。

午後から出勤の多い私の帰宅時間は、20:30。
遅くて21:30超になるのだが(買物含む)。
それでも、待っている。

みー♂と二人なら、麺類とかで簡単に済ますのだが。
義母は、夕飯の為にご飯だけ炊いている。

って事は。
おかず二品、汁物一品を作らねばならず。
集配でクタクタな上で買物の延長で食事を作らねばならず。
食器の洗浄・後片付けをして。
その全てが終わってからシャワー。
常に日をまたぐ毎日、の中で。

そうして苦労して作った食事も。
義母は、自分が食べたい物だけを拾い。
食べたくない物はーーー捨てる。

は?
バイキングじゃないんだけど。

仕事で苦労して働いた私の金で買った食費と作る労力を無駄にされ。
黙ってるような私でもないんで。

義母の分の食事を作らなくした。

朝食は、みー♂の分だけ(私は食べない)。
夕飯も、出さない。

この頃には、義母と話もしてないから。
文句も言われてないんだけど。
↑義母が全く話を聞かないから私も聞かないようにしたら離れた

しばらくして、義母からみー♂へ抗議があったみたい。
が、説得してくれたらしく、義母は私に会わないようになった。

---

そんな中で、介護系の話は遅々と進み。
"ケアマネージャー"なる人と契約しないと、ケアハウスにも行けないらしい。

なので。
ケアマネージャーが家に来る、と言う事になったのだが。
車を停める場所が無い、と言うので。
私が追い出される。

結果的には、私がいつも停めてる場所にケアマネージャーは入れられなかったらしい(笑)。

は、別にいいのだが。
来る前日、義母はゴネ始めて。
義『ケアハウスに行かなくてもいい』
義『歌も歌いたくないし踊りたくもない』
義『ずっと一人で家にいる』
と言っているが。

病院での診断で、要介護になってるし。
私だのみー♂だの相手にしてられないのに、
義『(無理矢理)相手してくれ』
って言ってるの、誰なんですか。

私は、突っぱねられるけど。
みー♂がストレスで倒れそうなんだけど。

なので、私がいない間に契約が終わり。
今度は、義母とみー♂が実際に世話になるケアハウスを見学に行く予定が、今週。

やっとだー!(・∀・`*)ノ

---

すごく簡単に書いてるけど。
義母は、ものすごくマイナス思考で。
ものすごくイヤミを言って来る。

ボケ始めてからは、言った事も忘れて。
何度も同じ事を言われたり。
義『死ぬに死ねない』
義『死んだ方がいいと思ってんでしょ』
などなど。
全く思ってもいない事を言われる。

が、否定したところで私の言葉は届かないし。
信じようともしないし。
努力しても、義母の私への態度も変わらないから。
諦めた方が楽かな、と思って。
気にしないようにしている。

ただでさえ、最近、私の血圧高いのに( ̄ ^  ̄)

なので。
ケアハウスが決まるまでは、本当は油断が出来ないんだけど。
決まったとしても"通い"なんだけど。
メドが付いただけでも、一息付ける。

今までは、何もない中で不満を浴びせられる毎日だったしねー。

→2へ
 
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近況(義母編)2。
←1へ

あ、食事は。
全く用意してないワケでもなく。

土日にみー♂が休みの時は、全員分を作るし。
サボりたい時は、買って来る。

だけど、それも不満のようで………。

---

ある時、仕事帰りに疲れまくって。
香「ゴハン炊いてあるんだよなー、でも面倒くさいなー」
と、悩んだ挙句。

割引の弁当を買って行く事にした。

私とみー♂には、茶色一色の"焼肉カルビ弁当"。
義母はーーー
肉を食べないし、捨てられるし、噛んでも吐き出されるのを目の前で見たくないし。
何より血圧が高いから、味の濃いのを避けて"あさり炊き込みご飯"にした。
量も少ないし(弁当の3分の1くらいしか食べない)。

で。
副菜を帰宅してから軽く作り、汁物も作って並べて。
さあ、ゴハン!
って時に。

義母、不満顔。
みー♂、『弁当がマズイ』をひたすら言う。
↑なんか矛盾を感じていたが

そんな、楽しくない食事を終えて。
義母が早々に去り。
みー♂が、私に言った。
み『(義母が)みんなと違う、って言ってたんだよね。』
香「え、そーなの?聞こえてなかった。」
み『弁当、取られそうだったから、ひたすらマズイって言ってたんだ。』
香「じゃあ、」
み『ホントは美味かった。』
香「そっか。ならいいんだけど…」

って。
どんなに圧力鍋で柔らかくした肉でも、手を付けずに捨ててたクセに。
人の弁当を横取りしようとしてて。
多分、その挙句に捨てる所業をしていただろう、その行動。

何なんだよ( *`ロ´)!

と言う事が、よくある。

---

義母は寿司が好きだから、と買って行けば。
海老は吐き出すし(アレルギーとかじゃない)。
具とゴハンをぐちゃぐちゃにして。
茶碗を持って来て。
具とゴハン、付け合せのポテトサラダに生卵を入れて。
更にデザートのキウイも入れて。
味噌汁をかけて食う、といった。
マナーはおろか、

食材に謝れ!

と言いたくなるような食べ方をする。
実際には、何も言わないけど。

だったら寿司じゃなくてもいーじゃん、って。
義母の分をわけないと。
それはそれで、怒る。

もう、面倒くさい。

---

他にもまだあるけど。
そんな感じなんで、もう食事は用意したくない。

みー♂の給料は、義母が全取りなんだから。
自分で好きな物を買って食べりゃーいいのに。
冷蔵庫の私のエリアから、いつの間にか義母エリアに移っている物があったりする。

豆腐とか、納豆とか。
卵とか。
後で食べようと奥底の見えない位置に置いた、デザート類。
今日は何故か、"とろけるチーズ"だ。

非常食の乾麺スパゲティとレトルトの具は、いつの間にか無くなってるし。
同様に、蕎麦。
同様に、6個のアイスのスーパーカップ。
同様に、冷凍ピラフ・冷凍チャーハン。

何故か、自分で買った物はそのままなのに。
私の非常食から手を付ける、ワケわかんなさ。
み『"ボケ"だろ』
って言うけどさー。

私のモノと義母のモノの区別が付いてる時点で。
ボケじゃないんじゃないの?

って思う。
だったら、食費くれよ。゜ヽ(゜`ロ´゜)ノ゜。

***

ある時。
全てが終わって、シャワーも浴びて。
後は寝るだけ、って、トイレに行こうと部屋の扉を開けた時に。

み『何かクサイ。』

みー♂は、異様に鼻が良くて、
私は、鼻は弱い方なのだが。

香「ホントだ。」

それでも、強烈。
義母は掃除もしないから。
また下水から匂いが上って来てるのかと思っていた。

香「対策しとくー」
って、いつものように。
下水へ錠剤洗浄剤を"ポン"して水を流そうかと。
1階へ降りたらーーー

香「?!」
更に強烈。
吐き気がするくらいに。

とにかく咳き込みながら、ニオイの原因をたどったら。
洗面台の横に、バケツが置いてあった。

※グロ注意

それは、義母が履いていたズボンらしきモノ。
さすがに出して見るほど、鈍感でもない。

つまり、義母は。
大を漏らして洗濯もせずにバケツへ入れて放置してたワケだ。

※グロ解除

ニオイは、部屋という部屋に全て充満して。
とにかく元を絶たないと消えないし。
運良く、私らの部屋は閉め切っていたから、ニオイはしないものの。
トイレに行ったり、朝食を作る為に扉を開けた途端にコレでは。

…想像しただけでもウンザリだ。

仕方ないから、バケツの中身を洗濯機の中へ入れて。
洗剤多めで動かす。

それを、みー♂に報告したら。
み『洗濯機、使えなくなるじゃんか!』
と、怒鳴られた。

香「じゃ、どうすれば良かった?手洗いなんて出来ないよ。それとも、してくれる?」
み『………』
冷静に返したら、黙るみー♂。

既に時刻は夜中1時。
翌日は、二人とも出勤。

はあ、と二人でため息付いて。
み『明日、洗濯機洗浄剤買って来て。』
香「わかった。」
と、話が付く。

が。
ニオイが消えない!

み『なんだろなぁ。』
香「…トイレ?」

確認したら。
床に、茶色いものが、点々と。

香「うー、もー、」
どうせ、みー♂はやらないけど。

香「(みー♂が掃除)やる?」
って、聞いてみた。

み『出来ない。』
私がやるしかないんで、掃除したけど。

それにしても。
この、バキュームカーが家の中に来たみたいなニオイ。
義母は、ホントにわからんかったのかな?!

全てが終わったのが、夜中の3時。
翌日、起きるのが6:45。
も〜、勘弁して欲しいんだが。゜(゜´ロ`゜)゜。

それが、二回あった。
しかも、義母は知らないフリ。
お礼も言われてない。
一体、なんなんだろ。

って事で。
義母とは、今でも不仲。

***

みー♂も、元々義母とは合わなかったから。
私の態度も納得してるし、無理は言われない。

これで無理言われたら、出て行こうと思ってたんだけどね。

今後、ケアハウス次第かな。
義母が行かないようなら、色々と考えなきゃならない。

前途多難だε=( ̄^ ̄;)
 
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別れ。

たまたま、近くを通る事になって。
ある人に、会いに行った。

彼とは、そんなに話もしてないんだけど。
私が直感で、
「この人の子供なら欲しい」
って、唯一、思った人。

恋愛感情とか、そんなんじゃなくて。
ケン君に似た、何か繋がってるように感じてた人。
戦友、に近い感じ。

シフトを知らないから、彼は店にいるか、わからなくて。
イチかバチかの賭けだったんだけど。
たまたま、いて。
少し悩んだけど、声をかけてみた。

で。
彼は。
何だか、ストーカーを見るような目で見て来た。

最後に会ったのは、数カ月前なのに。

一言二言交わして、
忙しい
と言われて、去られてしまった。

会ったのは、ほんの二・三分程度。

そんなにしつこくした覚えは無いけど。
私の事、気持ち悪かったのかな、って。

だから、もう、やめようって思った。
会わない限り、会えない人だから。

私の、一方的な想いだったけどね。
理想に一番、近かった人。
仲良くなれたらな、って思ってたから、少しショックだった。

ヒトの心は動かせないし、仕方ない。

頑張ろ。
 
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