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◆43才 1974(昭和49)年11月生 O型 千葉在住 アルバイト/フリーター 専門学校卒 年収 300万円以上 土日祝日休み 一人暮らし 独身 長女 ◆離婚経験無し ◆子供無し 車有り お酒は飲めない 喫煙しない 159cm /普通体型 / 黒髪 茶目 白肌 ◆好きな野球チーム: なし ギャンブルしない
◆趣味・興味: 映画/ビデオ, 書籍/雑誌, ゲーム(ソフト,ハード), コンピュータ, インターネット, モバイル
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徒然なる日々は、 成長を生む?平穏無事がテーマでも、 なかなかこなすことの出来ない毎日を綴っていたりします(T_T)
 
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CONOEより恋愛系日記
波♂編

波♂とは最近、話してなかった。

西『香月さん、社内公募してるよ!』
西『これ、やっといて。』
など、波♂が言いたいセリフを西♂が先に言ってしまってるからだ、と思っていた。

その一方で。
派遣撤退がわかっても、波♂の態度に変わりはない。
うろたえて不安で情緒不安定になるものだと思っていたので、その余裕さがどこから来ているのか、わからなかった。

波♂が何も言わないので、西♂が話しかけまくって来る。
私・波♂・西♂は、ある意味トリオに近い(何故か仲間に加えられてる私σ(^_^;))ので、バランスを取りながら様子を見ていたのだが。

……何か、おかしいと思っていた。

私は、波♂を諦めようとしていて。
そういう態度なら波♂は結局私の事なんてどうだっていいんだ、と思うようにした。

どんなにあがいても5/10はやって来るし、離れる事は明白。
パートになるにしても、川♀がいる限り、相手から攻撃をけしかけて来るので、私が狂う事は間違いないから、現在の部署で続ける気はない。
それなら―――そういう勘違いを自分にさせておいて、諦めるのが賢明だ、と。

そう思う事にしていた。

でも、思い込みで勘違いする事を、なるべく避けたい私の性格。
波♂の様子を見る為に、心にノックをするようにメールを送ったりしている。

♪香“最近、話してないけど疲れてる?大丈夫?明日も大変だけど、頑張ってね。”
返事は、相変わらず来ないが。
“プライベートと仕事を分けて欲しい”と言った私の希望を、珍しくずっと続けているのかと思った。
↑だいたいは三日坊主なので波♂にしては珍しい。

それでも、波♂の態度は変わらない。
無表情、無口、ぶっきらぼう。
仕事の事しか、口にしない。

だから。

私の事なんて本当にどうでもいいんだ、と思いかけた。
いなくなればすっきりするかな、と。

それには、理由がある。
人間不信な波♂は、自分から親しくする事は珍しい。
なのに。
私と仲の良い売店の若い女性に、波♂は電話番号を教えていたのだ。

私の代わりかな、なんて。
いなくなるから別の人を探したんだ、なんて。
そう思った。
だから、私はどうでもいいんだって。
若い女性なら誰でもいいんだな、って。

結構、ショックだった∠(-_-;)

売店の女性は、
売『波♂の顔はカッコイイし好きだけど、性格は合わないわ〜。』

ちなみに彼女は、結婚している。
乱れてるなあ。

そんな中で。
私が休みの間に、来月のシフト表が出来ていた。
5/11以降も、しっかり勤務が入っている。

香「???」
知らないのかな、と思って帰り際に聞いてみた。

香「5/10の件、知ってる?」
波『………』
西『何、それ?』
香「え?」
本当に知らないのかと思い、説明する。
でも、知らなかったら、波♂にメールした時に聞いて来るはずだ。
波♂は潔癖症なので、わからない事はそのままにしておかない。

そこに気付くのが、遅かった。

香「本当に知らないの?!」
西『………』
波♂がようやく口を開く。

波『近いうちに、通達があるよ。』
香「!」
パート化だ。

香「うーん、そうかあ。」
西『うん、そう。』
香「(゜ロ゜)!!」
西♂の演技に騙された(ρ_<。)
見抜けない、お人好しバカσ(^_^;)

西『今は言えないんだけど……』
香「ん〜、無理して言わなくていいよ。だいたわかってるし。」
波『………』
香「じゃ、ミーティング(4/15)まで待つよ。」
波『いや、そんなに待たないと思うよ。すぐ、だと思うけど。』
香「ふ〜ん……?」
波『もめてたけどね。』
香「もめてた?」
波『………』
最近、鍋♂(部署のトップ)が波♂と西♂のところに話をしに来ていた。
何かあるとは思っていたが。
パート化を賛成しない人達(現パートの藤♀・野♀・川♀はこの件を知らない)がいたのだろうか。

香「んじゃ、とりあえず待ちます。」
西『うん、よろしく。』
香「たぶん、期待にそえられないかもしれませんが……」
西『えΣ(゜ロ゜;)?!』
波『………』
西『わかってるの?』
香「何となく。咲♂の様子もおかしかったしね。」
西『咲♂が?』
香「うん。」
西『……わかっちゃうんだ……。』
香「まあ、近いうち。じゃあ、お先。」
と、帰宅。

ないと思っていた、派遣→パート化。
どうしようかな、と思う前に。
波♂の余裕はここから来ていたのだ、と。
確信を持った。

波♂は、私が残ると思ったのだろう。
だから、余裕でいた。
でも、私は限界を超えて臨界に近い。
このまま続けても、精神破壊や身体破壊は免れないのだ。

だから、言った。
香「期待にそえられないかもしれない。」

心の準備は、しておいてもらわないと。
余計に人間不信になられても、困る。
信じられてるのは、嬉しいけど。
このままじゃ、波♂に迷惑かけるんだよぅ。

私が暴走するから。

そして、次の日。
私の言葉が効いたのか―――波♂はともかく。
西♂まで挙動不審だった∠(-_-;)

波『後で、派遣全員を集めてくれる?』
香「はい。」
目が泳いでる。仕草が大きい。
明らかに、不安行動だ。

西『か――香月さん。』
香「はい?」
西『こ、ここに行って来て。』
香「はーい。」
図々しい西♂が、どもるなんて。

私がいなくなる事が、そんなに怖いΣ(-_-;)?!

派遣を集めて、通達。
波『本日13時から別室にて、人事部の方からお話があります。わたし達“社員は行きません”ので』
何故、そこを強調する?

波『時間になったら、各自集まって下さい。』
派「はい。」
と、解散。

私は一人で、別の階にて時間まで仕事をしていた。
ちょっとしたトラブルがあり、社員に任せたのだが。

pipipi…
内線の携帯が鳴る。
香「はい、香月です。」
西『さっきの件だけど……(略)』
香「うーん、ないねぇ。」
西『そっか、わかった。』

pipipi……
香「はい、香月です。」
西『度々、ごめんね。えっと……(略)』
香「見当たらないよ。」
西『そっかぁ。』

pipipi……
香「はい、香月です。」
波『香月さん、下にいるんだよね?』
香「うん。」
波『あれ……(略)』
香「あ、さっきの西♂の件?」
波『うん。(略)』
香「ないんだよね……。」
波『そっか。』

pipipi……
香『はい(-"-;)』
西『何度もごめんね。見てくれる?』
香「えっと……あ!」
西『どうした?』
香「言われた場所にはないけど、別の所にあったよ!」
西『お!じゃあそれ、処理しといて。』
香「はーい。」

この間、10分。
波♂と西♂の席は、隣だ。
しかも、時間が迫っている。

何で交互に電話かけて来るのさ。

トラブルに乗じて、二人とも様子を見たかったんじゃないか、と。
話の内容が“パート化”だと知っているからだ。
でも、私は変わらない。
それが逆に、不安をかき立てるのか。

知ってて、冷静に答える意地悪なヤツσ(^_^;)

何にしても。
話を聞かない事には、始まらないので。
二人に下手な事も言えず。
下手に期待を持たせて失望させるのも、イヤなのだ。

この“管理”部署で、続ける気はないのだから。
私だって。
辛い事は、辛いんだよ?

時間が来て。
人事部の話は、やっぱりパート化で。
川♀・野♀と異常に仲の良い毛♂は、即答で了承し。
私・加♂ともう一人は、保留にしておいた。
私は、社内公募の社員化について聞いてみて。
人『ああ、それはもちろん。大歓迎ですよ(^_^)』
と言われた。

選択肢が一つ、増えちゃったよ∠(-_-;)

ちなみに加♂は派遣が良いらしいので、辞める。

私の選択肢。
・派遣と同時に辞める
・社内公募に応募し、他部署で社員として働く

波♂が相変わらずの毅然とした態度なら、“辞める”で考え直す事もなかっただろう。
でも、明らかに態度と言葉に出てしまっている。
いなくなる事への、不安。

でも、そんな態度を取られても。
私の中で、波♂に対する不信があって。
・(過去の件から)恋愛対象なのか
・仕事をさせる為に恋愛のフリをしてるだけなのか
ずっと、判断に迷っていた。
波♂が既婚者じゃなきゃ、こんなに複雑になる事もなかっただろうに( -_)=з

話が終わって、仕事に戻る。
先ほどの仕事が終わってなかったので、波♂&西♂の元には戻れず。
不安だろうな、と思いつつ仕事を続けていると。

え?

波♂&西♂&数人の仲の良い社員を連れて、団体さんが通って行く。
少し離れた場所なので、何をしているのかはわからないが。
私の仕事している延長線で、止まる。

何で止まるのΣ(TロT)?!

こっちを見て仕事ぶりをうかがう、といったものではなく。
固まって何かを話し合いしている。
少し離れた場所にはベンチがあるので、そこで話せば良いものを。

何で、そこに(-"-;)

そっと様子を見る。
西♂は話をしていたが。
波♂はうつむき、頭に手をやり、困った様子。
叱られた子供の如く。
何をしたらいいのか、わからず。
でも、何かをしたくて。
どうしたらいいか、わからない。

不安行動だ。

体を私に向けてるって事は。
私に話しかけて様子を見たいらしいが。
それには距離があり過ぎて。
結局、団体と共に去る。

幾度か止まったようだが。
しばらくすると、いなくなった。

うーん……。
でも、部署には残らないよ?
川♀の暴走を止められるのなら、別だけど。
波♂も西♂も、コントロール出来ないから。
私が狂って、二人を責める事になる。
それがイヤだから。

……ごめんね。

その仕事が終わり、通常に戻る。
しばらく経った後、派遣一人一人が呼ばれたようだ。
最後に、私。
椅子に座り、波♂&西♂と顔を見合わせる。

西『で。』
香「で?」
西『今日の話、どうしますか?』
返事は2・3日中と人事部は言っていたが。
隠しても仕方ないので、正直に話す事にした。

香「そもそも、何で私がこの話を他の派遣より先に知ったかと言うと。辞めるつもりで派遣会社に電話したんです。」
波『(゜ロ゜)!!』
香「そしたら、今回の話で1ヶ月後に契約が切れるからって、辞めるのを延ばしたんです。」
西『(・_・).....』
波『|||(-_-;)|||』
波♂は、一言も話さない。

西『何が原因?仕事?』
香「人。」
西『人かあ……。』
波『………』
困りつつも、二人は納得しているようだ。

西『じゃあ、どうしたいの。辞めたいの(-"-)?!』
え、西♂が逆ギレしてる?!

香「今の選択肢は、二つなんです。」
西『うん。』
香「このまま辞めるか、社員になるか。」
波・西『(゜▽゜)?!』
西『社員って、社内公募の?』
香「うん。どうなるかわからないけど、金銭的に安定するなら、その方法も考えてます。」
波・西『(/^o^)/』
あれ、二人の雰囲気が一気に変わったよ。

香「もうこのまま(この部署で)続けても、精神的にもおかしくなってるのがわかるし、腰でも迷惑かけると思うんです。」
西『うん、そうだね。』
波『(^_^)』
香「えっと……?」
この言い訳、既に聞いてない。

波『香月さんがどの部署を希望してるかわからないけど、(応募するなら)早い方がいいよ。』
波♂は突然、話し始めた。

西『エントリー用紙、出しておくからさ。』
西♂の表情も違う。

香「………」
私、社員になるって決めてないんですけどΣ(゜ロ゜;)?!

波『この会社で働いてるから、他の人より有利だよ。しかもこの部署は、全部の部署に関わりがあるし。』
香「うん。」
西『条件とか、聞きたい事ってある?何でも答えるよ。』
香「………」
何だ、この変わりようは―――。

結局。
この場は、“社員化計画書類選考突破会議”になってしまい。
二人の中で、私が社員になる事が確定してしまったようだ∠(-_-;)

西『で。』
香「え?」
西『最終確認。パート化は……?』
香「希望しません!」
西『代わりに社員、で……いいんだよね?』
二人の注目が(・_・;)

社員になるのも一つだと思い、
香「……はい。」
と、答えてしまった。

安定したいのは、確かだしね。

それからと言うものの。
波♂が、変わった。
笑顔で話し、ふざけても来る。
今までのは、何だったのΣ(-_-;)?!

今回の件は。
波♂にとっても、かなりの重圧だったんだろうな。
何もかもから解放された笑顔をしている。
ただ―――
この部署から、私がいなくなるのは明白で。
そこを、私は心配していた。

と。
そこで、気付く。

私がこの部署からいなくなって。
社員でも、波♂は喜ぶって事は。
“仕事をさせる為に恋愛のフリをしている”
という疑惑が、なくなった。

って。
え――――――っ; ̄o ̄)┐

何だか、余計に複雑になった気分。
波♂、何がしたいんだろう……。

で。
帰宅時。

たまたま、波♂の車の後ろに付いた、私。
いつもなら左に曲がるはずが、私の帰宅道である直進していく波♂。
香「あれ?」

しばらく走ると、波♂から電話。
波『お疲れさま。』
香「どこから帰るの?」
波『混んでる時は、こっちから帰るんだよ。』
香「そうなんだ?」

半年くらい前に。
私の実家近くまで、一緒に来た波♂。
波『ここからだと、どうやって帰ればいい?』
香「まっすぐ行けば、インターがあるよ。」
波『え、わかんない。いつもの道から帰るよ。』
と言っていた。

そのインターから波♂は帰るらしい。
……何かあるΣ(-_-;)?!

香「どうしたの?」
波『……少し、話そうか。』
と、地元でもない波♂の誘導で、近くのスーパーの待合室みたいな場所で二人で座る。
こんな事は、2ヶ月半ぶりだ。

波『ここ、会社の人って来る?』
香「知らない。あまり来ないんだ。」
見られたくないなら、何で混むこのスーパーを選んだのだろう……。

波『何か飲む?』
香「うん。」
と、波♂が案内。

香「ここ、来るの?」
波『時々ね。』
二人で色々な物を見ながら、進んで行く。
私は、見られたくないんだろうな、と思うから離れるのだが。
波♂がくっついたり離れたり。
二人で買物、というシチュエーションが欲しいのか?と思ったり。

珍しく波♂がおごってくれ(200円)、椅子に座る。
香「で。」
波『で?』
香「話って?」
波『別に、ない。』
香「………」
コイツは。

結局、話す内容は仕事の話で。
波『あまり話は出来ないよ。』
と誘っておきながらこう言う波♂は、途中から時計を見なくなり。

何がしたいのか、相変わらずわからない┐(´_`)┌

香「そういえば。」
波『何?』
香「中♀の家って、この辺じゃない?」
忘年会で一度会って以来、度々現場で会う。

波『うん、すごく近い。』
香「……大丈夫なの?」
波『何が?』
香「………」
波♂、本当に天然ボケなのかな。
噂から既成事実にしたいように思うのは、気のせいなのかな。

香「私、(部署から)いなくなっても大丈夫なの?」
聞いてみた。

波『自分がいなくなったら回らない、と思ってるのは自分だけなんだよ。』
と、言われた。

波『そりゃ、確かに最初は色々と戸惑うだろうけどさ。』
色々と述べる波♂は、部署に残る事よりも、私が社員になる事の方が重要なようだ。

この後。
・波♂がどのようにして社員になったのか。
・選考書類の書き方。
・仕事の内容。
・とにかく社員攻略方法。
を述べられた。

波『本人がどうしたいのかが、重要だけどね。』
と言いつつ、その親切過ぎるほどの丁寧な説明は何だっ(;-"-)σ

だから少し、試してみた。
香「仕事も大切だけどね……。」
波『ん?』
香「結婚相手も、探さなきゃね。」

波♂、何を言うかと思えば。
波『加♂……?』
香「え?」
最近、仲が良い事を気にしてるらしい。

香「加♂は、そんな対象じゃないよ。」
波『そう?』
香「うん。」
波『………』
私も、逆に聞きたいけどなあ。
このスーパーで遅い時間に買い物して帰る旦那って、どんな旦那なのか。
奥さんと別居もしくは離婚してるんじゃないの?

プライベートな事は聞けない私。
とりあえず、身の振り方を考えてから先に進む事にする。

約1時間半。
車の中じゃないので、早く帰宅する事に。
波『ごめんね。』
香「何が?」
何でいつも謝るのかが、わからないけど。

香「お疲れさまー(^_^)」
波『お疲れさま。』
と、反対方向に帰宅する二人。

平行線、もしくは交差線になる事はあるのかな?
ああ、相変わらずわからない波♂である。

さて。
私、どうしよう|||(-_-;)|||
   千葉にて
2008・4・10  Thu
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